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  1. 足あと帳(282)
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*掲示板をお持ちでない方へ、まずは掲示板を作成しましょう。無料掲示板作成


おっと…

 投稿者:主の召使いヨナ爺  投稿日:2018年10月16日(火)07時07分11秒
返信・引用
  もう7時過ぎている。

本日も新しい1日がスタートします。
初めてのことなので、胸がドキドキワクワク…
 
 

なかなか…

 投稿者:主の召使いヨナ爺  投稿日:2018年10月15日(月)18時27分3秒
返信・引用
  >乗り慣れた軽トラに触れる。

既に10ヶ月もホボ毎日乗っているのに、今日乗るのは初めてなりき。
「花子ちゃん まあ聞け わしゃ8年もバスを運転して同じコースを飽きもせずに走らせているが 今日このバスに乗るのも 昨日と同じコースを走るのも 初めての体験なんじゃ デイサービスの送迎運転手や役場及び社協の姉ちゃん兄ちゃんに毎回会って顔見知りなれど 今日会うのは初めて と云ふ意味」「ふ~ん…」「ふ~んではないぞ 常に新しく展開される世界に生きているのじゃ我々はッ!」「そだね」「もっと新鮮な気持ちで驚け」「だって 毎日亭主の不機嫌そうな顔を見ているのに 今日は違うなんて思えないじゃん」「そりゃまあそうかもしれんが…」「誰しも死ぬけれど 亭主と同じお墓にだけは納められたくない!」「キミも1616大変なんじゃのう…」「はい それこそ 苦労させられました」。

 普段は漫画の花子ちゃん的オキャンを演じているけれど、悩みを抱えているみたい…

(七十数年間食べ続けてきましたが 今日の朝食 今日の昼食 今日の夕食 初めて食べました)
 

「おや?」と感じる瞬間があった…

 投稿者:主の召使いヨナ爺  投稿日:2018年10月15日(月)06時30分41秒
返信・引用
  早朝5時、薄暗い道を散歩し終えて見慣れた我が家に戻り、乗り慣れた軽トラに触れる。《昨日は過ぎ去ったのだから 今日は初めてこの軽トラに乗るのだよなぁ》等と、普通の人なら感じないであろうことを深く考え、【古いものは過ぎ去り新しいものが生じた(2コリ5:17)】←この意味が少しわかった気がする。見慣れた景色も、親しい人も、何もかも、今日は初めて接するのでアル。今日という真っ白いカンバスに色を塗っていこう…丁寧に! 心を込め(精一杯の慈しみ深い顔をして)「おはようございます」と言おう。(こちらが慈しみ深い顔しているつもりでも相手は不気味と感じ取る場合も<ひょっとすれば>あるがカマヘン)

だってよ、元日の朝を迎えれば昨年と何ら変わりはないのに、やっぱ新年おめでとうと祝い合うでしょ。旧年中はお世話になりましたとか言ってな、それと同じで日々が新日新時新分新秒なのよ。いつもと変わりない朝食であっても、今日の新しい美貌妻が作った新鮮料理と思えば、ワクワクしながら食えて感謝するってぇもんさ。

よし!本日は初めて運転するバスと初めて接するウメ子車掌、毎度愚痴を聞かされる初めての乗客、初めて通るいつもの道、すべてが新たなり…
 

コヘレト(伝道者の書12:1)

 投稿者:主の召使いヨナ爺  投稿日:2018年10月14日(日)16時09分6秒
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  【青春の日々にこそ お前の創造主を心に留めよ】
 (苦しみの日々は来るけれど)
 (「年を重ねることに喜びはない」という年齢も来ることだし)

若い日々というのは食欲・性欲・金銭欲にコキ使われ、ビフテキをバクバク食ってオナゴの尻を追い掛け回すだけと思われがちであるが、そのような中にあっても創造主を求めるように創られているのですよね。老いると食欲性欲○○欲から解放され信者であろうと未信者であろうと世の楽しみが消え失せることを本能的に分かっており、とにかく若さにしがみつこうとする。しかしジタバタしても時間は止まってくれず、只タダ焦り恐怖に怯えまくる。

青春の日々とは欲望の奴隷となりつつも神を求める意欲もあって、永遠を見据え易いのであるヨ。老いてからでは頭と心が頑なになり、どうでもいいやと段々ボケていくのみ。私の父が40歳前後の頃、74歳の祖父の耳元に「イエス様を信じろッ!」と叫び続け遠のく意識の中で「あう…」と答えたらしく、直ぐ皿に入れた水で洗礼を授けたとか。これから死んでいこうとしているのに、息子がなにやら煩く言っている…返事をしておこうかいのう、という程度ではなかったろうか。教会式の洗礼はともかく、「あう…」←これで救われたと信じたい。


 侘しき秋の夕方…お寺の鐘が“ゴーン”
 

>ごめんな。

 投稿者:主の召使いヨナ爺  投稿日:2018年10月14日(日)07時56分52秒
返信・引用
  土石流って怖いよね(わしゃテレビでしか見たことないが)。

あるキリスト者がその地区に来て立ち「ココこそ神に与えられた約束の地」とか信じ、祈りつつ家を建てたとする。庭木や花を植え、陽の射す場所を小さく耕して野菜の種を蒔いたり、その横に駐車スペースを作り地をコンクリートにして煉瓦で可愛く縁取りしてみたり。やれやれと腰を伸ばし、眼下に広がる景色を眺め、妻の持って来た茶を啜りながら加山雄三的に「ボカーしあわせだなぁ」とか…
※ある日の夜、
『ゴゴゴードドドー』
凄い轟音と共に家が流されているような感じ。「アレ~!わしらノアの箱船に乗っているみたいやね~♪」と言い終わらぬうちに濁流が壁を壊し柱を折り、突然ではあるが阿鼻叫喚の世界。山の木や大きな石と一緒に逆らえぬまま流される夫婦、「おーい怪我しとらんかあ?大丈夫かあ?」「大丈夫なワケないでしょ!」「ひょっとしたらわしら死ぬかもなあ」「ひょっとしなくても死ぬわよッ」「そっか お前と一緒に暮らし わしゃ幸せだったー アバヨー」「私はとっても不幸だったけど許したるわー」「天国でまた会おうなー」「会ってやってもいいけど結婚は二度とせえへんよー」。

前半の幸せ芝居はどうでもいいが、※ある日の夜以降…真実が見えて来るのだね。最近の若い男女が結婚したがらないのは、経済的に不安定という理由だけではなく、地球規模の土石流を本能的に感じているせいかもしれない。toわしゃ思う…(私の場合は経済的にチョー不安定であったがタダやりたい一心で結婚した)←常に土石流に流されているような人生だったなぁ…

 

(無題)

 投稿者:米丘 結  投稿日:2018年10月13日(土)20時17分21秒
返信・引用
  ヨナムス君たちはまだお若いですから、PC画面がお孫さんの写真になる可能性がないわけではないでしょう。

次男君なんかまだ20代女性狙えそうだし、長男君は来年、モーセが荒野に出るお歳ですね。

この前家に行った時、墓の話をした。
裏山のちょっと上ったところにあり、私はその墓は荒らして(最後に入った爺さんはやがて死後50年経つし)
施設のババが死んだら、庭の畑にこじんまりした墓を作ったらどうかと提言してみた。

20年以上前の私がまだ学生の頃、”どんな人と結婚して、どんな孫を”と期待していましたが、
今は私の老後どうするかの話に。ごめんな。
 

本日は暇でありましたので、

 投稿者:主の召使いヨナ爺  投稿日:2018年10月13日(土)18時44分41秒
返信・引用
  先ほど鋭いコトを書いてみましたが、操作を誤り消えてしまったんす。
自惚れの醜さがあったので主は許したまわなかったのかも…

【わたしのしていることは今あなたには分からないが後で分るようになる(ヨハネ13:7)】
【人(あなた)をその父に 娘をその母に 嫁をその姑に 逆らわせるために来た(マタイ10:34)】

 これをヨナ流に解説してみたのですが、またの機会に… チャオ!
 

>いつもの時間に起きて朝ごはん。

 投稿者:主の召使いヨナ爺  投稿日:2018年10月13日(土)06時43分2秒
返信・引用
  そうか…
愚息が起きて来んと思ったら休みなのね(愚父も休み グフッグフッ^^)
我が家の家族構成は近所のチカ子女史(車掌)と同じ父母子の3人暮らしで、互いの次男は東京暮らし(歳も一緒)。バスの中での会話…「もう40にもなるのに結婚する気が全ッ然ないのよね」「わしゃ孫の顔を見ずして死ぬことになりそうだしぃ」。



>今こそ、主が恵みをくださり、イエス・キリストのよい兵士として、私たちが苦しみにあずかることができますように、キリスト・イエスにある恵みを受けて強められますように、主の証しを担うことができますように。

  アーメン!
 

(無題)

 投稿者:米丘 結  投稿日:2018年10月13日(土)05時59分32秒
返信・引用
  今日は休日出勤でいつもの時間に起きて朝ごはん。

Heart of Flesh  トロント10月12日の記事より
http://3626ezekiel.blogspot.com/2018/10/daily-open-windows1012.html

私に課せられた任務と言えば、それはおもに、主の御言葉を伝えることなのかもしれません。
どれだけ多くの人たちが、それこそ、『霊的な責務』であると考えているのでしょう

(私は霊的な責務を果たすことが、説教師に限定されているという考え方を断固として拒否しています――これは、霊的な働きに限りません)。

ほかにも、商売や家事といった、まったく違った分野で、主のための務めを果たす人たちもいるでしょう。
レビ人たちは、それぞれが果たすべき任務の種類に応じて、組に分けられていました。

中には、ずっと骨の折れる仕事をしている人もいて、彼らは幕屋の重い横木や天板を扱い、つぼやなべや金の器といった用具を運ぶ人たちより、肉体的にずっときつい仕事を課せられていましたが、それでも、その全てがレビ人の努めであって、全体がひとつの民、ひとつの種族でした。

責任が全員に等しく負わされていたのは、全ての部分が集まって、ひとつの責務となっていたからです。同じように、あなた方の世界では、あなたの働きと私の働きは違っていても、そこにあるのはひとつの責務、ひとつの召し、ひとつの責任、ひとつの証しです。
 

世の中 思い通りに 生きれたなら

 投稿者:主の召使いヨナ爺  投稿日:2018年10月12日(金)22時37分35秒
返信・引用
  誰も神など求めやせんよね…

その度に壁にぶつかり穴に落ちて血を流し嘆き苦しみ泣き叫びながら…自分は被造物に過ぎんことをサトルのよ。毎年 春が来て夏になり 秋になって直ぐ冬になる…、これを何十回も繰り返す中で、食べて遊んで歳を重ね、醜い皺白髪のヨボヨボになったら虚しく死んでゆく。
腹が減るから仕方なく稼いで食わざるを得ず、食ったら厠で排出せざるを得ない。寒いから着ざるを得ず、暑いから脱がざるを得ない。動けなくなったら寝たきりにならざるを得ず、死んだら火葬されざるを得ない…

 有限のこの世へ何しに来たの?

  キリストに出会い、神の子とされるためでしょう。
 

諏訪の御柱祭を思う

 投稿者:主の召使いヨナ爺  投稿日:2018年10月12日(金)18時27分52秒
返信・引用
  御柱=みはしら=おんばしら

アシラ(聖書辞典より)
幸福をもたらす神としてフェニキヤ人が拝した偶像神。
像は枝を切り取られたまっすぐな木の柱であった(出34:13)
【バアルの祭壇を壊し その傍らのアシラ像を切り倒せ (士師記6:25)】

祖父は諏訪の出身であるが、我が貧農村にも諏訪神社があり、村の随所に御柱が祀られています。それを指差し車掌に教える「この柱は正式名アシラという偶像で わしらの遠い御先祖が異教の教えを取り入れた結果 数千年の長きに亘り巨木を拝し続けてきたのじゃ」と。

旧約には豚蛸蛇…等を食うべからずと規定されているが、主の十字架以降その戒めは解かれ、偶像崇拝も伝統行事になって今も続いている。誰もそれが真の神さまだなんて思っちゃいないのはいいけれど、真の神さまを求めようとしないのには困ったもんだ。アモスがアー申す…「このままじゃ日本もヤバイぜよ」と。
 

13日ではなく12日でしょ!

 投稿者:主の召使いヨナ爺  投稿日:2018年10月12日(金)11時55分11秒
返信・引用
  運転手「最近 人の名前が思い出せなくて いくら脳みそ絞ってもダメだ」
添乗員「私もよ」「私も」「私も」…

 老脳現象ですな。

  パッと今の年月日を問われてもホボ絶対に間誤付く(^^♪
 

何度も何度も繰り返し心に浮かぶコトバ

 投稿者:主の召使いヨナ爺  投稿日:2018年10月12日(金)06時11分51秒
返信・引用
  あれは私がまだ60代の後半であった…

バス運転中、後部座席から聴こえる婆さまの声、、、
「60代が過ぎ去るのはとても速く感じるでしょうが70代はもっと速度を増すのですよ」   (このコトバは既に3度ほど記したのではあるまいか)いや実際本当に速い…

この8年の間に常連客のお顔が何度も入れ替わり、建物は壊され、そして造られ、景色も変わる。十年ひと昔と云うが、私の10年は一瞬に過ぎゆき、あたかも70年は7日の如し。でアル。手を伸ばせば届きそうな80歳90歳、主よ御勘弁ください…と祈ってしまう10月13日。
 

カインが最上の作品を捧げた時…

 投稿者:主の召使いヨナ爺  投稿日:2018年10月11日(木)21時19分8秒
返信・引用
  主はこれを顧みられなかった。

歴史は
 何度も
   何度も
     何度も同じ過ちが繰り返され、
 懲りずに世の最上な作品を捧げ続け、受け入れられた気になっている。

最初の人アダムは楽園を追放され、思ったに違いない…
《カインこそが我々の救い主になるであろう》と。

弟のアベルは羊を飼っていた。両親からは全く期待されていない存在で、他の弟や妹たちからも軽く見られていたと思う。主は人として世に来られたとき、家畜小屋でお生まれになられ、祝いに来たのは羊飼いたちのみであったのに。


  世界の動き、特に中東を注目!?
 私の目は病室と牢屋の囚人らしきを見ている。


   今宵も眠れる幸せ…


 

歩きながら何故か“干支”(え~と~?)

 投稿者:主の召使いヨナ爺  投稿日:2018年10月11日(木)06時27分58秒
返信・引用
  ニワトリ犬ヘビ牡羊座トラサル

姓名判断・占星術・血液型・干支・・
若いころ占いは罪と知りながらも興味があって、それに関する書物を読みました(女子更衣室を覗くような心境で)。例えば干支なのですが、我が貧農村周辺で見かける動物は犬・猫・鶏・鼠・猿・鹿・猪・狸・羊・・等々を見かけ、人の性格は其々なれど動物に照らし合わせ「似ているね」という部分が必ずある。狸を見たらハゲ狸さん、猿を見たらドネオさん(私も含む)、羊を見たら我が長男、犬を見たら我が次男、寅を見れば我が優しき妻、、、実際に似ている部分があることを否定できません。(先人はよく調べ上げたものデス)

悪い相性(検索)
十二支盤で見たとき、自分の干支と向かい合う位置、正反対にある位置の干支は、その位置が示す通り自分と真逆の価値観、性格を持っているため、相性的には悪いと言えます。

一例、
・ 寅 と 申

つまり、結婚生活は別離の危機に何度も直面し、悲鳴の日々というワケ。
妻は寅で私は猿、むべなるかなと納得しつつも、妻の存在がなければ私は今ごろ間違いなくホームレス。我らが行く道は断崖絶壁なれど、信仰により(妻に支えられながら)人生の旅路をココまで歩んで来れました。そうなんすよ「真逆の価値観」なれど、妻と私の間にイエス様がおられますゆえ、平和な家庭が維持されてます。 嗚呼…天使の大喝采に迎えられ、間もなくゴールだニャー

?
 

掲示板が炎上すると見物客が急に増え…

 投稿者:主の召使いヨナ爺  投稿日:2018年10月10日(水)18時43分23秒
返信・引用
  特に一昨年?あみちゃん事件のとき、凄かったです。狂った偽牧師が登場したりして…
平穏無事になりますとヨナ駄文のみでは詰まらないらしく(実際につまらん)、ココに立ち寄られる方々はマバラです。このところ、秘密基地であった筈の「心はいつもホームレス」に大きくリードされ、商売ではありませんが何が売れるのか分かりませんね。アチラは今、悪霊の臭いを漂わせるトッチャン坊やがタマに来て騒ぐゆえ、少し賑やかデス。

は~ぁ、
 いつ何が起こるか分りませぬが、
  近所の大型スーパーマーケットで片づけ仕事をしているシルバーの会員、
  「ちょっと気分が悪いから自家用車で休んできます」
   その数十分後、彼は車の中で亡くなっていました。
    3日前のハナシなんすよ…
     私ら1秒先のコトすら知らされていませんもんねぇ
 

レビやん…

 投稿者:主の召使いヨナ爺  投稿日:2018年10月10日(水)06時21分46秒
返信・引用
  アナタの生き方が何となく格好いい。
見た目の良さって、絶対に大事だよね!


先ほど外に出て正しい姿勢でヨナ畑を往復(胸を張って軽やかな足取り)、
《猿から人に進化することは1000%有り得ないが 人から猿になることなら有り得るkamo》等と考えながら黒人霊歌を口ずさむ。“ジイ~ィにはなるまじ我が主よ~ 我が主~~よ~♪”

【主を待ち望む者は新しく力を得
 鷲のように翼をかって上ることができる
走ってもたゆまず 歩いても疲れない(イザヤ40:31)】


本日はバス仕事に行くのであるが、ひょっとしてヨナさん年齢の折り返し地点が75歳であったなら(60歳と思っていたのだが皺白髪どんどん増えているし)、74・75・74・73・72・・・40・39・・段々皺白髪が無くなり若々しくなっていく。テレビ局から取材に来られ、そのニュースは忽ち世界中に広がった…

 嗚呼、我が脳内…
  レビやんから強い影響を受け
   激しく退化している! アッレー!!!

 

祝、アンブレイカブル続編制作

 投稿者:レビ  投稿日:2018年10月10日(水)01時22分15秒
返信・引用 編集済
  昔、今は無き掲示板に、書き込んだ事が有りました。この掲示板は、ハリウッドの監督が見ているのじゃないかと。それでその前に、暴走列車にテロリストが乗っていてその列車に、貴方の愛する人が乗っていたらどうするかと?書き込んだ事が有りました。そのまま、ほっておいたら、いつかどこかに脱線して、突っ込むか人質として、殺される可能性も。暴走列車→(テロ国家または、貴方の信じる信仰以外)その、答えが見れるか今からドキドキ!!

実は、自分もインスパイアされて、アンブレイカブル ネゴシエイターという小説を執筆中。
乞うご期待。

https://www.youtube.com/channel/UCDwEOVX_EWyvrN-tJkzhmpw?guided_help_flow=3

 

喜べと言われても…

 投稿者:主の召使いヨナ爺  投稿日:2018年10月 9日(火)17時43分2秒
返信・引用
  主を仰ぎ侘しき秋の夕暮れや 惨茶

おそらく全てのキリスト者は悲しみと苦しみに堪え、それを隠して微笑んでいる。いくら信仰があっても、邪険にされたら悲しく、裏切られたら怒りが込み上げ、拷問には泣き叫びます。親しかった人との死別となれば、天国で再会できると言われましても悲しまずにいられましょう。

【御座の正面におられる子羊が彼らの牧者となられ いのちの水の泉に導いてくださる
 また 神は彼らの目の涙をすっかり拭い取ってくださる (黙7:17)】
御座の正面=位の真ん中(新契約聖書)
     ↑
父なる神、即ち主イエス様(父が居て子が居るのではない)、イエス様は全人類を代表して十字架で刑罰を受けられたゆえ、人間の立場で人間として御自身を「アバ父よ」と呼ばれております。どうして“3つにいまして1つの神”になってしまったのでしょう。天使たちから見れば神は子羊ではないし牧者でもなく、唯一の畏れるべき神(造物主)なのです。その大いなる神さまが人間を“子”として扱ってくださる、凄いことですよね。(このように本音を書いてしまうから「お前は異端だ!悪魔だ!ものみの塔だ!」と非難される)先日ものみの青年に「イエス様はアンタらが言うような天使でもなければ預言者でもない唯一の神さま御自身なのだよ」と教えましたところ、愕然としておりました。

おっと、話が逸れましたデス…
私たちはイエス様を信じて霊魂が救われたとは云え、悲しいこと辛いこと泣きたいことが沢山あって、涙の谷を通らされ「目の涙をすっかり拭って」戴けるときを待ち望んでいるのです。
 

小さな事と笑われそうですが…

 投稿者:主の召使いヨナ爺  投稿日:2018年10月 9日(火)13時44分10秒
返信・引用
  当人にしてみれば大きな事、ヒヤヒヤドキドキもんですぜ。

悩んで考え主に祈り…
失敗したら皆に責められ、成功したら当り前(誰からも褒められん)。
特に酷かったのは若いころ、オナゴにデートを申し込むとき! 鏡を見て《目ヤニ鼻くそ無し! 爽やかな笑顔よし!着ている物…まあまあ 財布の中身…まあまあ 語るべき話題…準備OK(趣味は?とか)》何をやってもギコチなく、我が青春の砕け散った数々。

「すいませーん シルバー祭りのポスター 貼らせてもらえませんか」「いいよ(ほっ)」
「婆ちゃんの畑で作る長芋 ○K○万円で売ってくれんか」「いいよ(ほっ)」
「来年度の班長 受けてくれんか」「やだよ(ニャロメ)」
アレやコレやをお願いして歩くっちゅうことは、仕事に徹していた若い頃ならイザ知らず、神経擦り減る作業で御座いますよ。しかし、今回は主の召使い《従う》の一環として祈りましたので、半分以上は成功したが、栄光は主に帰し、モちょっと頑張るべ。
 

夜が長くなりましたなぁ

 投稿者:主の召使いヨナ爺  投稿日:2018年10月 9日(火)06時59分21秒
返信・引用
  まだ薄暗い中、県道沿いの緑地帯まで歩き、7年前に植えた菊の花(まだ蕾)、これに話し掛けて来たのです。「春先から葉を茂らせ花の時期はこれから約1ヵ月…枯れたら根元から切ってやっから安心して咲誇れ 菊ちゃん」。  

主の召使いと云えども…

 投稿者:主の召使いヨナ爺  投稿日:2018年10月 8日(月)18時00分39秒
返信・引用
  時々自己嫌悪に陥り、かつてソンチョが通っていた精神障碍者の施設に入所したくなって、そこでボケーッと空を見上げていたら幸せになれそうな気がする。長生きし過ぎたのではなかろうか…

とは言え、定めの時が来るまで世に留まっていなくてはならず、《主よ疲れました》等と弱音を吐く。弱い1人の人間だもんね…

私の祖父は74歳で亡くなったけれど、もう65年も昔のことで、当時の写真を見てもヨボヨボだった。それに比べれば今の74歳は肉体も精神も若いなぁ…と自分を見てそう思う。しかし、落ち込むときもあって、あのエリヤのように【主よ もう十分です 私の命を取ってください 私は先祖にまさっていませんから(1列19:4)】と真似したくなることもシバシバ。

シバシバと云えば、祖父の苗字は御子柴であった。今は爺さまも伯父さんも従兄も死に、その従兄の息子が継いでいる。その息子ときたら知的障碍者かと思えるほどポケーッとしており、40歳頃まで独身であったが、働いていた工場で天女のような女性に見初められて結婚、今は2人の子供に恵まれて幸せであるらしい…ポケ夫は給料を家に入れないために天女が働き、家を支えているのでアルヨ。従兄が死んで以来は疎遠になり、私はその嫁の顔すら知らない。バス車掌のチカ子さんがタマタマその天女と親しい間柄であったので、聞かされ驚いた。

《その嫁に会って来なさい》
何故か主がそう囁いておられるようなので、近日中に行くつもり…
 

焼肉を買いに行ったついでに…

 投稿者:主の召使いヨナ爺  投稿日:2018年10月 8日(月)13時57分51秒
返信・引用
  途中にある軽トラ婆(我が長姉90歳)の家に立ち寄ったのであるが、全員留守ッ! 兄弟は他人の始まりと言われるように、この歳になると近くの他人に親しみを感じるようになって、ついつい疎遠になるのだね。それでも弟が姉を想うよりも姉が弟を想う感情のほうが強いらしく、行けば喜ぶらしい。わしゃ根っから薄情なのかもしれない。今回だって徳島の姉から「様子を見て来て頂戴」と電話で頼まれていなければ、しかも焼肉を買いに行くついでがなければ、行かなかった。誰かさんのように「わっお姉さま久しぶり~」と言って抱きしめ、「元気だったぁ?」と言って涙ぐむようなクサイ演技は出来んのデス。わしゃ昔から冷酷だったなぁ…
【冷たいか熱いかどちらかであれ(黙3:15)】(はーい冷たいデース)

病院へ見舞いに行く場合もあったけれど、それはイエス様に命じられてのことで、慈しみ深い表情を見せながらも帰るときは《やれやれ義務を果たし終えたわい》という感じ。


よしッ今宵は肉を食うぞッ!
 洗馬の焼肉は割と有名なんす…^^

 

これから洗馬までジンギスカンを買いに行くのですが、

 投稿者:主の召使いヨナ爺  投稿日:2018年10月 8日(月)11時45分10秒
返信・引用
  ついでに豚モツも仕入れて来ようかと考えています。

昔の日本人なら豚モツなど棄てるべき部分と侮り(もしくは卑しい朝鮮人の食い物と見下げ)、食べなかったんすよ。私が若いとき東京下町の朝鮮人食堂に客としてタマタマ入り、豚足とかモツとか牛筋の美味さを知って、思わず夢中になりました。左様な理由から値段は安かったのに、私が食べだしたら日本中の人々が真似をし食いだすので(だいたい20年くらい前から)、スーパーマーケットに買いに行くと高いコト高いコト。

 まあ何はともあれ、ちょっくら行って来ます。妻と。
 

理屈ではなくスンナリ分かってしまう真理

 投稿者:主の召使いヨナ爺  投稿日:2018年10月 8日(月)07時34分29秒
返信・引用
  井口和基博士のブログより、
>時間は流れていない!未来は決定している。時間の真理を解き明かす"ブロック宇宙論"

老いると過去の出来事を何度も繰り返し思い出すが、それは過ぎ去って既に消えた場面としてではなく、今ここにある現実なのかもしれない。70年前、4歳時の私は幼稚な考えと無意味と思える言動で野山を駆け回っているが、それは現在の老体の中に存在しており、心だけならそこへ戻ることが出来る。つまり、過去も現在も未来も実在しており、それを変えることはできないながらも、科学がもっと進歩すればその時代へ行けるのかもしれない。(ヨナ爺め暇脳を持て余しついに狂ったか!?)


聖書の創世記を見ても、遠い昔の出来事ではなく、東のカーテンを開ければその場面を見ることが出来、西のカーテンを開ければ明日の世界が見え、私らは舞台の上で脚本通りに演じているだけ…等と言えば、噛み付く神学者は大勢いるだろうなぁ…
 選択の自由意思というのは、
  神のシナリオに従って救われるか、
   拒んで滅びるか、
    2つに1つとなれば、蛾(我)を張らず
シナリオに従って救われるほうがいいに決まっているじゃん。

私は過去を振り返って幾つもの岐路に立たされた時のことを考えると、右か左かを自分で選んだ気になっているが、実際にはそうではなく、自分の歩むべき道はこれしかなかったと分かる。別の道へ行けば必ず滅びていたと思うよ。迷って決めてもスンナリ決めても、やはりココに辿り着いたかもね。


 いま、讃美歌が浮かんだ…《み手の中で すべては変わる感謝にぃ♪》
 

罪の赦しとは…

 投稿者:主の召使いヨナ爺  投稿日:2018年10月 7日(日)18時00分58秒
返信・引用
  十字架信仰により神との和解の道が開かれ、霊魂(その人の本質)が天界へ招き入れられるのである。如何なる人(殺人強盗強姦詐欺)であっても信仰によって霊は救われるが、肉体の犯した罪は刑務所で(場合によっては死刑)償わなくてはならない。親の財布からお金を盗んだり暴言を吐いたりしたにしても十字架によって赦されているなんてぇことを平気で教える牧師がいたとしたら、彼こそ裁かれなくてはならないよね。

わしゃ少年の頃、親の財布からお金を盗み、数年後に謝った。本屋から漫画雑誌の付録を盗み(本も盗む)、お金を持って謝りに行き、赦された。悪いことをしてゴメンナサイと謝るのはチョー恥ずかしくて辛いことであるが、もっと辛いことは謝る機会を失ってしまうことなのだよ。肉の罪を疎かにしては秋まへんぞえ…


 夕方になって涼しくなりました…
  本日は朝から1616あったニャー
 

次はヨナ畑礼拝、

 投稿者:主の召使いヨナ爺  投稿日:2018年10月 7日(日)10時55分35秒
返信・引用
  出席者はマッキーの亭主そっくりさん76歳・今年4月に越して来た65歳のオッサン・私を含め3名なり。説教「盲腸や胆嚢は無くても差し支えないというが神さまは無駄な物など造りゃせん医者の言いなりにホイホイと切り取らず まず祈ってみることが大事やでぇ」「いやぁ良い話しを聞かせて貰いました」とか言われて終了。

「信仰があってもなくても人間は何ゆえ苦しむのか」
飛ぶ鳥跡を濁さずではないが、仮の宿・肉体から霊魂が離れるまでに汚したり壊したりした箇所への責任を果たすため、苦しみという代価を支払わされるのではないかと思われる(霊魂の救いなら信じるだけでOK)。「肉体に留まっている間それほどの罪を犯したワケじゃないよ」と言う人もいるけれど、分かっちゃいないのだね。
【ある金持ちがいた いつも紫の衣や柔らかい麻布を着て 毎日ぜいたくに遊び暮らしていた(ルカ16:19)】
↑うらやましいけれど私にゃ縁のニャイ話し…
と思われるであろうが、乞食のラザロと比較すれば↑この程度の暮らしをしている人はゴマンといるのでは…?無料バスの乗客で年金暮らしの婆さまは《お金が足りない》と嘆いているが、毎回無料の風呂に入り、仲間と体操したり喋ったり、時々パチンコ屋で時間を潰したりしている。いつかのニュース「お金が無くて餓死した」という人に比べればパチンコ婆さん十分に豊かな暮らし、聖書でいうお金持ちの部類なんす。
「わたし美人じゃないしぃ」と嘆くオナゴよ、世の中にゃ凄まじいお顔の人たちが現実におり、その人と比較したらオードリーヘップバーンでしょ。その気になれば休日にローマに行ってスクーターにも乗れるしさ…

目があって見ることができ、耳があって聞くことができ、口があって食ったり話したりすることができ、手があって掴めるし足があって歩ける。立派なお金持ちではないですか! その与えられた財産を自分のためにのみ用い、神さまに何のお返しもせんとなれば、平気な顔して天国へ行けますでしょうか?
 

信仰による相乗効果、

 投稿者:主の召使いヨナ爺  投稿日:2018年10月 7日(日)08時03分41秒
返信・引用 編集済
  今朝は太陽が昇る前に県道沿いバス停裏の緑地帯へ行き、野外(雑草抜き取り)礼拝を行なう。まず、主を拝して祈り、作業に入る。いつも感じるのであるが、このサンチョ的なヨナ爺に主が伴ってくださるので、見る人は《ああ労働者が2人…》と思って通り過ぎる…かもしれない、と。

私は公義を行なうことについて別名「不幸の先取り信仰」とも呼び、明日来るかもしれない負うべき不幸を公道の草むしりとゴミ拾いというカタチに変え、代金を支払ってしまうのでアル。それを分かっていない通行人は、《爺さん早朝から汗を流して草むしりなんて立派やのう頭が下がるぜ》《役場から請け負ったシルバーの単純労働か安賃金で御苦労なこった手抜きせずに頑張れよ》等と思うかもしれず、いずれにしても敵を潰す行為に繋がるのだね。

何度も書くが、公道のゴミを主と共に拾うことは簡単に見えても、実際には物凄い勇気を出さねば出来んのだよ(但し慣れるまで)。それゆえ、善行が伴う祈りは聴かれ、奇跡が起こるのです。

学校や会社で虐められて苦しむ青瓢箪、姑に虐められる嫁(逆もある)、妻に踏み付けられる涙の夫、これらの悲しむ人々は公義を行なってください。草むしりをするなら、まず自分の庭や畑を綺麗にし、それから(ついでにという顔をして)公道へ出る。【公義を行なえ(新改訳聖書ミカ6:8)】と仰せられた主は必ず伴ってくださるので、虐めっ子は畏れ慄き口から泡を吹いて倒れます(泡を吹かなくても闇の穴に落ちる)。


 とまぁこうゆうワケで、早朝の約1時間ヨナ爺ちゃんは汗を流して来たんす!
 (^^♪主に祝され、すこぶる健康なり…めしは美味い。姉ちゃんは綺麗…
 

「その日は来る」のではなく、

 投稿者:主の召使いヨナ爺  投稿日:2018年10月 6日(土)20時06分35秒
返信・引用
  「既にカーテンの向こうに在った」という捉え方も出来、今の状態が続く限りは来年の元日も誕生日も…やがて死ぬ日も当然の如くに来るのでありますから、目を閉じて想像することが出来る。どのようなカタチで来るのかは知らないが、私らは創られている明日を信仰を抱いて歩くのみ。

老いぼれて嘆かわしい姿にならぬためにも、明日は緑地帯の手入れをしてこようか。
 公義を行なっても行わなくてもキリストを信じる者は救われているのであるが、
  この世に生きて行くためには、善を為した方が、絶対に得ッ!

奇跡を呼ぶ主の御言葉に従っての公義の草むしりとゴミ拾い、私1人が口を酸っぱくして叫んでも「分かっちゃいるけど」とは言うが、なかなか実践してくださらん。どなたかその方法で奇跡を体験し、ここに記してくださらんじゃろか!?


※初めは悪魔が妨害するので、自分の行為に対する怒りが内側から込み上げて来て、やりきれない思いに打ちひしがれます。まず祈って、アホに成り切り、自我の岩盤を壊さねばなりません。心で《主よ拾います》と言い、タバコの吸殻1つ、丸めた鼻紙1つ、小さなビニール袋にポイッ! 慣れるまでは人のいない所で行なうのが理想的なんす。

(では 朝が早いので 寝させて頂きやす)


 

考えなさい

 投稿者:主の召使いヨナ爺  投稿日:2018年10月 6日(土)07時02分57秒
返信・引用
  【あなたがたが 気力を失い疲れ果ててしまわないように
御自分に対する罪人たちのこのような反抗を忍耐された方のことを 考えなさい(ヘブル12:3)】

今朝は「考えなさい」との御言葉を賜り、“う~む”と考えております。状況が不利になると直ぐ《ああ主よ助けて下さい》と弱音を吐きますが、腰を据えて主の道を考えにゃなりまへぬ。将棋の対局で《このままいくと負けそうであるが如何に指すべきか次の一手》無いに等しい脳みそを絞って考える…葦(あし)。最近では少なくなりましたが将棋にも心理作戦があり、敵の顔に煙草の煙を吐きつけてみたり相手の指す手を“フフン”と嘲笑して感情に走らせ、考えさせなくするのですよ。
 私なんざ小馬鹿にされると頭に血がカッカと上り、簡単に負けてしまう。持ち時間はまだ少しあるのですから、考え考え考えニャンニャン! 残り3分・2分・1分・・・5・4・3…

 おーし、畑の作物に追肥をしながら考えまひょか、主の眼差しを見つめながら…
 

パウロ

 投稿者:主の召使いヨナ爺  投稿日:2018年10月 5日(金)20時59分24秒
返信・引用
  【「手紙は重々しく力強いが 実際に会ってみると弱々しい人で 話もつまらない」(2コリ10:10】

この人の経歴は華々しいようですが、人物像を見ると鼻息だけは荒いパリサイ人で、ステパノを石打する際には執行人の上着が盗まれぬように震えながらシッコをチビリつつ番をしていただけ(使徒7:58)。
【サウロ(パウロ)はなおも主の弟子たちを強迫し 殺そうと意気込み 大祭司のところへ行き ダマスコの諸会堂あての手紙を求めた それは この道に従う者を見つけ出したら 男女を問わず縛り上げ エルサレムに連行するためであった(使徒9:1)】

直接ステパノに石を投げたり男女問わず縛り上げたワケではなく、ただ意気込みを大祭司に認めて欲しかっただけ。肉に於いてはパリサイ派のリーダーを目指していたかもしれませんが、霊に於いて 元々主に選ばれている者にしてみれば自分の中で分裂一歩手前であったのでしょう。罪人の頭などと言ってはおりますが、こんな貧弱男が頭(親分)になれる筈もなく、アチラで駄目ならコチラで的な…とにかく目立ちたがり屋さんでした。現に彼は告白しています。
【神は地位のある者を無力な者とするため 世の無に等しい者 身分の卑しい者や見下げられている者を選ばれたのです(1コリ1:28)】

 私がパウロを好きだとすれば、この辺に魅力を感じるからです。


  主の召使いヨナ爺ちゃん只今シルバー役員会から戻り
  「ヨナ爺は弱々しい人で話もつまらない」
    こう思われたに違いなく…

            パ
           ウ
          ロ
         先
        生
       !
    と小さな声で呼んでみたり…嗚呼無常
 

いま気づきました。

 投稿者:主の召使いヨナ爺  投稿日:2018年10月 5日(金)06時44分53秒
返信・引用
  >全7111件の内、新着の記事から50件ずつ表示します。

皆さまのご協力を戴きまして(多くは我が駄文なれど)7000回を突破、凄いと思いませんか? 芥川賞があるようにアホヨナ賞を設け、皆さまにお配りしたい…
 

パソコン画面に灯台が…

 投稿者:主の召使いヨナ爺  投稿日:2018年10月 5日(金)06時22分56秒
返信・引用
  (聖歌523番)

灯台は遥か 沖を照らせど
手にある灯火 岸に瞬く

 手にある灯火 照らし続けよ
 悩む船人の 目じるしとならん


奇妙なことに、
>>塞ぐ影にアイデアを…
この朝ふっと意味が分かったような気がします。

今夜は班長会議、出会う人々への対決姿勢、この向き合う態度が良いのやら悪いのやら…
にこやかに「おはよう!」←これだってある意味では最初の対決だもんね(相手がどう返すかによって勝敗が決まる)。髭を剃って歯を磨き、髪を整える。←これだって相手に失礼がないよう(嘗められんように)身に付ける武具でもあるし。

半面、主役はイエス様なのだから、召使いが目立ってしまえば本末転倒、卑屈に見せにゃならん場合もあるし。へい…今日も明日も明後日も、ず~~っと永久に あっしゃ主の召使い、主が「彼を生かせ」と仰せなら大いに助け、「潰せ」と仰せなら無慈悲にグシャリ。
まるで朝鮮デブの手下みたいだね…

これが私のキリスト信仰なんす^^
 そうでなけりゃバカみたいに一人で道端の草むしりなんざ、できませんぜっちゅうのッ!
 

どうゆう人ですか?

 投稿者:レビ  投稿日:2018年10月 4日(木)22時35分0秒
返信・引用 編集済
  >>どうゆう人ですか?
>>塞ぐ影にアイデアを…
人(自分も)を幸せにするか、不幸にするかはその人の受け取り次第という意味では?

ローマの信徒への手紙 12章 7節
奉仕の賜物を受けていれば、奉仕に専念しなさい。また、教える人は教えに、

https://www.youtube.com/channel/UCDwEOVX_EWyvrN-tJkzhmpw?guided_help_flow=3

 

…?…

 投稿者:主の召使いヨナ爺  投稿日:2018年10月 4日(木)20時01分39秒
返信・引用
  いろいろ角度を変えて見つめたけれど、やっぱ分からん…


ゆいたんに…

『レビっぴ!』

   と

 呼ばれたなら、

  さすがに目が覚める…かも。
 

レビやんの手が…

 投稿者:主の召使いヨナ爺  投稿日:2018年10月 4日(木)19時18分50秒
返信・引用
  塞ぐ影にアイデアを…

 凄い詩ですな…

「どうゆう人ですか?」と問われたなら…

森昌子ちゃん、
首を傾げて「分かりましぇんしぇん シェンシェー シェンシェー それはシェンシェン~~♪」
 

やはり、裁きはカトリックから

 投稿者:レビ  投稿日:2018年10月 4日(木)14時37分56秒
返信・引用
  https://tocana.jp/2018/10/post_18309_entry.html

ペトロの手紙一  4章 17節
今こそ、神の家から裁きが始まる時です。わたしたちがまず裁きを受けるのだとすれば、神の福音に従わない者たちの行く末は、いったい、どんなものになるだろうか。

https://www.youtube.com/channel/UCDwEOVX_EWyvrN-tJkzhmpw?guided_help_flow=3

 

主の御名

 投稿者:レビ  投稿日:2018年10月 4日(木)12時19分40秒
返信・引用
  新しい記事を書きました。見て下さい。

https://ameblo.jp/chordnameahoudori/entry-12409524631.html

https://www.youtube.com/channel/UCDwEOVX_EWyvrN-tJkzhmpw?guided_help_flow=3

 

山の斜面を歩きながら…

 投稿者:主の召使いヨナ爺  投稿日:2018年10月 4日(木)06時12分16秒
返信・引用
  『わっキノコめっけ♪』
等と言いながらも、主に従い得ない体力の衰えを感じ、心の深い所では嘆いておったんす。5~6年前かなぁ(ココに書いたかもしれない)、妻はキノコ採りをしている間に私は山に投げ捨てられたゴミの片づけ作業に勤しみましたが(ジュースやビールの空缶その他のゴミ)、今はその気力すらニャイ。日本に原爆が投下されたのを合図に物質界は悪魔支配になり、白人社会から大麻禁止法などを押し付けられ(大麻からは良質な薬や油が安く作れる)、石油製品の時代へ進む。何年経っても腐らぬゴミ、これが大量に排出されるに至っている。

人は神さまの御心に従って美しさを保つか、拒んで悪魔の側に居座るか、どちらかですニャ。
今朝も散歩帰りにゴミひとつ持ち帰りましたが、老体にゃそれくらいしかできませぬ…


 では、バス労働へ行く準備(これもいつまで出来るやら)^^
 

へい!行ってめえりやした。

 投稿者:主の召使いヨナ爺  投稿日:2018年10月 3日(水)10時20分19秒
返信・引用
  静かな雑木林の急斜面、妻の叫び声が響き渡ります…
『キャ~~お父さん来てえ~~!』
私の腰には熊との格闘用鉈(ナタ)がぶる下げてあり、サッと抜いて妻救出に駆けつけねばならず、たといそこで命を落とそうと男として悔いはない。しかし現実には足場の悪い急斜面を斜め横に登って行くのは至難の技で、74の爺さんもうヨタヨタ…
「どうしたというのだ!?」
「見て見てリコボウのシロ(群れ)感激ィ~♪」

といふワケで山の恵み大収穫でござんした。
「ドネ子さんにイチジクを戴いたからキノコお裾分けしようねモトポリさんにお酒を戴いたから明日差し上げて頂戴」「それは不必要じゃ ウドンに入れて食うんじゃ じゃじゃじゃ」「ケチ」。
 

キノコとりに行こう

 投稿者:主の召使いヨナ爺  投稿日:2018年10月 3日(水)07時29分43秒
返信・引用
  妻に誘われ、
秋の山を散策して来ようか…

熊ちゃんに遭遇したら闘わにゃ
明日の朝刊「74歳の爺ちゃん熊に張り飛ばされて死亡」なんて記事が載ったら、ヤダなぁ。。。「わしの人生そういう定めであった」と諦めるべきか…? まあナニはともあれ、出掛ける準備。
 

おっと、気づかんかった…

 投稿者:主の召使いヨナ爺  投稿日:2018年10月 2日(火)18時31分51秒
返信・引用
  選択とは、
神に従うか、背くか、
この2つしかない。
 

イヤヨ運転手 心臓手術 来週?

 投稿者:主の召使いヨナ爺  投稿日:2018年10月 2日(火)18時22分59秒
返信・引用
  本日仕事終了後の会話。

花ッペ「イヤヨさんが手術して助かるか助からないか賭けようか!」
ヨナ爺「う~む 助かる方に 1000円!」
花ッペ「私は エートー」
ウド子「ちょっと!」
イヤヨ「・・・・(汗)」

イヤヨさん、その時を思うと夜も眠れないらしいが、手術となりゃ小指の先でも嫌だよね。死刑囚が看守から「おい喜べ磔刑は明日の正午と決まったぞ」な~んて言われたら、恐怖の余り動悸目眩ハーハーハー、ズボンの中にしっこジョボジョボうんちボトボト松本智津夫のように気が狂ってしまうと思うのです。それも他人の(しかも卑劣な裏切行為をした者たちの)罪の身代わりとなれば、いくら義人と言われた人であっても「嗚呼バカな申し出をするんじゃなかったなぁ」と人生最大の後悔をするだろうね。だからこそ、十字架の死に至るまで忠実であられた御方こそ神であられた証明で、これほどの愛は人間に持ち合わせておらんのだよ。
 

(無題)

 投稿者: こんなの  投稿日:2018年10月 2日(火)18時00分22秒
返信・引用
  神の主権と人の選択とは同等 神の形に創られた人の選択には 絶対的重みがある
人はその好み お気に入りで選択するから
それを変えることが出来るのは神のみ 人には出来ない パウロの事ように
取り敢えず 書いてみた 100% 無駄だけど 取り敢えず
 

おはようございます。

 投稿者:主の召使いヨナ爺  投稿日:2018年10月 2日(火)06時27分18秒
返信・引用
  あの時「還暦は引き返し地点」と誰かに言われましたが、あれから14年…私は今46歳?「赤いチャンチャンコを脱ぎ捨てたヨナ選手 観客の声援に応えながらニコヤカな表情 手を振りつつ走っています」“ワーワーワー”


>イエス様が言った、荒らす憎むべきものとは、ゼウス像ではなかったか?

レビやん、
 それを動画にして発信しないことを切望します。

【荒らす憎むべき者が聖なる所に立つのを見たなら(マタイ24:15)】
荒らす憎むべき者とはサタンの本質が現れるということで、聖なる所とはどこか…それは信じる者の心を指します(あなたがたは自分が神の神殿であり神の霊が自分たちの内に住んでいることを知らないのですか 神の神殿を壊す者がいれば 神はその人を滅ぼされるでしょう(1コリ3:16))。私たちの内には聖なる場所(神殿)があり、そこに荒らす憎むべき者が立つ、という意味なんす。多くのバカ神学者たちは「エルサレムに第三神殿が建てられ そこに特定の個人である反キリストが立ち 演説をするのを見たなら」と解釈しているようですが、反キリストは既に来ているのです。そして私たちの神殿に侵入し、道を誤らそうとしているではないですか。

また自然界に於いては神の領域を冒す働き、原爆を皮切りに人工地震・津波・台風・・地球が至る所で悲鳴をあげておりますよね。思想界、科学界、あらゆる分野にサタンが王座を占め、彼の言いなりにコトが進んでいる。ヨナ爺ちゃんがキムタク風に「おいチョ待てよ」と言うと、大衆の中に点在する彼の子分たちの目から発する鋭きビーム光線、感じているんで御座いますヨ。


 では、本日もバス労働、貧農爺ちゃん頑張って来っから…
 

真理の書

 投稿者:レビ  投稿日:2018年10月 2日(火)03時06分2秒
返信・引用 編集済
  ダニエル書 10章 20節~21節
彼は言った。「なぜお前のところに来たか、分かったであろう。今、わたしはペルシアの天使長と闘うために帰る。わたしが去るとすぐギリシアの天使長が現れるであろう。しかし、真理の書に記されていることをお前に教えよう。お前たちの天使長ミカエルのほかに、これらに対してわたしを助ける者はないのだ。

ペルシアの天使長とは、ペルシアの最高神ではないか?ギリシアの天使長とは、ギリシアの最高神ではないか?イエス様が言った、荒らす憎むべきものとは、ゼウス像ではなかったか?
だとしたら、反キリストとは、ゼウスが受肉した人間ではないか?などという事を夢想中。


https://www.youtube.com/channel/UCDwEOVX_EWyvrN-tJkzhmpw?guided_help_flow=3

 

あれから練布団に横たわって眠ろうとしたんすが…

 投稿者:主の召使いヨナ爺  投稿日:2018年10月 1日(月)20時31分39秒
返信・引用
  ここで睡魔の誘惑に負けて眠ってしまうと夜中の1時ころに目覚めてもう眠れなくなる…
老いると睡眠時間は短いのだから、朝方の4時か5時ころまで眠るためには夜10時ころまで無理してでも起きていなければ…と考え、またココに来たんす。

私も大変なんすが、
お付き合いに読んで下さる皆さまはもッと大変な筈、
 申し訳なく思う次第です。

今朝8時ころ、西の空に虹が出とったんすよ。
私は芝生のベンチで6人のシルバー仲間に蘊蓄を傾けとったんす。
いつかチカ子女史に教えたように…
「皆の衆 あの虹を見よ
 虹の真下に住む人は見上げても虹が見えない
 幸せも同じで 幸せの真っ只中に居る人は空を見上げても幸せが見えず、
 愚痴ばかりが出て来る それではダメだ まず感謝するところから始めようぜ」

ヨナ爺ちゃん、恰好いいと思うでしょ。
モちょっと頑張って起きていよッ
シッコでもしてっと…
 

今宵は蕎麦を食いました。

 投稿者:主の召使いヨナ爺  投稿日:2018年10月 1日(月)18時57分54秒
返信・引用
  はい。いつもの御岳蕎麦デス。
デイサービス送迎の茸運転手曰く(茸=キノコ採り名人)「俺は女房が数日間留守するような場合は買い溜めしておいた御岳蕎麦を全部食っちまう」と自慢?しておりましたが、奥さまお気の毒に今年の正月に鬱病が悪化して自死なされましたので、あれから御岳蕎麦を毎日食っているのかなぁ…

忖度について書こうかと思いましたが、本日は何だか疲れてしまい先ほどからアクビばかり…
私の仕事のバス労働は南コースと北コースを交互に走っており、南を走って来て施設に戻り《アレ?俺は今ドチラのコースに行ったっけ》と忘れてしまい、また南へ行こうとする。車掌の花ッペはコースなど気にしていないので、互いに気づかない。するともう一台のバス車掌から花っぺに電話が入り《そちらは北回りでしょ》「え~ッそうなのぉ? もヤダ~ ヨナさん北ですってよ~ん」、私も頭がかなりボケてきて自分で自分が信じられなくなってます。


 イヤヨ運転手は突然「心臓手術をするから休む」なんてこと言うし、
  オヨボヨボグループ、田舎のバスはいつどうなるか分かりゃん
 

組織は忖度する…

 投稿者:主の召使いヨナ爺  投稿日:2018年10月 1日(月)07時01分26秒
返信・引用
  つまり、競い合って善いところを見せようとして、余計な事をする。次の役員は「前例に倣って」とか言いながら、更に善いコトをしようとする。それゆえ不満分子も出現し、天皇陛下は困ってしまわれるではないか。「ナチュナルに行こうぜ」誰かが言ったよね。

 おっと、バス労働に行かにゃ。
  続きは夕方…
 

ザアカイさん レビやん ようこそ!

 投稿者:主の召使いヨナ爺  投稿日:2018年10月 1日(月)06時03分32秒
返信・引用
  日の出

東の朝焼け雲を見て、悪霊台風は去った…今日は晴れ、油断大敵火事親父 という感じです!

 9月のカレンダーをめくり、今日から10月ッ。
  直ぐ11月12月が終わるでしょうが、
   1月1日になったらウェルカムカムゆみちゅん板に
   “あけましておめでとう”なんて…
     またもや書くのかニャ?
 

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