teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]

 投稿者
  題名
  内容 入力補助画像・ファイル<IMG>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ 検索 ]

スレッド一覧

  1. 足あと帳(284)
スレッド一覧(全1)  他のスレッドを探す 

*掲示板をお持ちでない方へ、まずは掲示板を作成しましょう。無料掲示板作成


ある役者の回顧…

 投稿者:主の召使いヨナ爺  投稿日:2019年 1月18日(金)07時08分57秒
返信・引用
  「ハムレットとかな 無法松の一生とかな いろいろ演じて稼いだが その時の銭コで今は細々と暮らしておるわい なに? 最後にもう一度くらい演じてみろだって? ムリムリムリ 銭コ払ってまで来てくれる観客はおらんし」

寂しそうに言いながら左手をグッと伸ばし『あかぎのやまもこよいかぎり』…役者バカは死ぬまで治らん。下手くそな大根芝居で銭コを貰ったのだから、好い加減に商品を手放せよ。シルバーにも居るのだよね「今テレビのCM流れているでしょ 私はそこの支店長をしておったんすが 気苦労が多かったです ハハハ」「○○会社なんて 凄いじゃないですか」「大したコトないっすよ」(今は時給850円の草むしりに集中せよ!)


 さてと、主の召使いヨナ爺ちゃん、バス労働に行きましょうかねぃ…
 
 

若い男女が「愛しているよ」とか言い合って…

 投稿者:主の召使いヨナ爺  投稿日:2019年 1月17日(木)20時39分7秒
返信・引用
  パンパカパーン、目出度くゴールイン、
初めの愛なんて肉欲ゆえに3年も続けば合格ライン、苦労しながら真の愛を育んでいきましょうね…30年40年50年、優しく抱きしめ「愛しているよ“チュチュチュ”」なんてぇ気にはならないけれど、妻がいなくては生きて行けぬ私デス。

キリスト信仰も似ているよね。
初めは『何たる恵み 何たる感謝 賛美しましょう 祈りましょう』と涙を流して熱心になり、ひたすら奉仕したりするが、年数が経つとともに仕えるカタチに変化が見られ「初めの愛から離れているぞ」とか非難され易い。世に染まって堕落しているように見られても、家族や友人以上にイエス様を優先しているつもり。「なんでソンチョさんを見舞わなければいけないのよ」とか「なんで公共の土方仕事を頼まれもしないのに無理してまでやるのさ」等と言われても、「お前らの望みよりも主の御心を最優先するのがキリスト者である」と 答えるしかニャイ。

だがしかしされど、
 わしゃ寒さに弱くて、
  今日は一日中テレビやパソコンの動画を観て
    自堕落に過ごした。
   言うだけなら
  容易いのでアル
 この偽善板を訪問してくださる御方が半年前に比べ急激に減っている
私も一読者ならワザワザここを開いて
 覗きたいと思わんもん…
  駄愚文の数々お赦しください。
   これからもゴールをキリリと見つめ
   「もう止めれ」という声に耳を塞ぎ
     パソコンが壊れるまで
    書き続けて
   行こう!
  と
 寝る前に認める1月17日 夜8時39分
チャチャチャのチャ♪
   
 

拝啓 石原慎太郎 さま

 投稿者:主の召使いヨナ爺  投稿日:2019年 1月17日(木)07時06分53秒
返信・引用
  【自分を賢者と思い込んでいる者を見たか
 彼よりは愚か者の方がまだ希望が持てる(箴言26:12)】

あなたの若い頃は眩いばかりに格好良く、私の憧れでありました(4人のご子息は貴方の持てる輝きが全く無く呆れるほど普通の人で世的にはお気の毒です・・・)。聖書の中に貴方と似た人を捜せば、イスラエルの初代王サウルが思い浮かびますが、どちらも最期は悲惨でしたなぁ。今の貴方にはかつての格好良さは微塵もなく、生きているのはタダの醜いニンチ老人?

【サウル…彼の美しさに及ぶ者はイスラエルにはだれもいなく 民のだれよりも肩から上の分だけ背が高かった (1サムエル9:2)】

【お前は生きている間に良いものをもらっていた(ルカ16:25)】
素敵な人を羨ましがってはなりませぬ。
最期は醜く死んでいくのです。
何であんなに狂うほどの恋をしたのか?
自分で自分を騙していたのかも・・・

理性の最先端を歩む感じのバス車掌チカ子さん、もう何年も韓流歌手を追い掛け回し、先月は横浜のコンサートまで行き、堪能した顔。韓国人の実態を知れば奈落の底へ落ちるのに、やはり自分を騙して生きるのですなぁ。


 とまぁ今日は休みなので、昔の慎ちゃんを偲びながら愚かな自分を見つめ、反省しておりました。
 

明日を思い煩ったって仕方なかんべ?

 投稿者:主の召使いヨナ爺  投稿日:2019年 1月16日(水)18時33分47秒
返信・引用
  ましてや、主の召使いが明日を思い煩っていれば御主人イエス様を信用していないことになり、これこそ不信仰の極みと言わねばならぬ。『生きよ』と仰せなら生きにゃならんし、『死ね』と仰せなら死ぬだけのこと、栄光は主に!

いえね…
貧農バスの運転手モトポリさんが3月いっぱいで辞めるなんて言い出すので、それではヨナ運転手とイヤヨ運転手は毎日出勤せにゃならず、そんなにガツガツ労働させられるなんて体力的にもたず、シルバーから派遣された意味は無いではおまへんか。…と、一瞬思い煩ったので御座いますが、直ぐに《別の運転手が現れますように たとえそうでなくても御心のままにこの身をお用いください》と祈り、お委ねしました。何ですって?自分の問題よりも彷徨える霊魂の救いのために心を砕いて祈るべきではないかと仰いましたあ? あたしゃ遠い国の孤児たちや戦争犠牲者のためよりも、自分の身近な問題について祈ります。軽トラはダマスコの人々に役立つよう買ったのではなく、シルバー作業とヨナ畑のため、それと通勤用なんす。^^


 中学生の時に読んだ小説「少女パレアナ」、心に生きておりますなぁ。
  教会の婦人会では競い合って遠くの孤児に支援しようとするが、
   近くの貧しい孤児(名を忘れた)を放っている…
    とか、書いてあったような…
     なにせ64年前に読んだので、うろ覚え

 

無に等しい者(1コリ1:28)

 投稿者:主の召使いヨナ爺  投稿日:2019年 1月16日(水)06時09分3秒
返信・引用
  …と言うより、無以下(居ない方がマシ)…

脳内と心はロクでもないことを考え、貴重な命の時間をムダに費やしているし、天からスポットライトをパッと照らされるような華やかな働き、したいもんじゃのう。←これもロクでもない考えに含まれ、上下前後左右どちらを向いても光を見出せない時期って、あるよね。

【神は 地位ある者を無力な者とするため
 世の無に等しい者 身分の卑しい者
  見下げられている者を選ばれた】

どう考えても、俺のことじゃん…
それを聞いた万人は深く頷き、素直な心で認めると思ふ。
待て待て、人々から見下げられつつも、頑張ってきたではないか!
安普請ながらも家を持ち(軽トラもあるしな)、妻の夫、子の親、愚かなれども歯を食い縛り、ココまで来たではないか!そんなに己を卑下するなよ。おいおい、わしゃ世的に遜っているワケじゃなくて、神の御前に無益な者と言うちょる。そもそも、自分で思うほど、見下げられてはいねえし。 ヨナ爺みてえな奴を“遜りの傲慢”っていうのだよな。

今年になってのヨナ脳は、残りの長芋いつ掘るか、バス停前の側溝に詰まった土砂をいつ穿り出すか、畑の模様替えいつするか、そうだ…障子紙や襖紙を張替えにゃ、←この程度なんす。
 嗚呼、ああ、年内に出来るかなぁ…それまで生きていられるかなぁ…

(とか悩みつつ本日はバス労働へ行く日なり)
  老クリの嘆く姿に風凍みる 惨茶
 

人生百年時代

 投稿者:主の召使いヨナ爺  投稿日:2019年 1月15日(火)18時54分20秒
返信・引用
  100歳のシルバー会員・土○潔子さん、
愛知県大府市の大○公園で毎朝(土日除く)2時間、掃除等の仕事をしている超元気な婆ちゃん、凄いと思ひまへんか!?(シルバー人材センター月刊誌より)

 人間は自分を甘やかした時点で終わりゆえ、
  倒れても地べたを這ってヒイヒイ言いながら、
   歯を食いしばり身体を酷使するのもいいかもよ。
    わしら地を耕すために来たのやさかい
     死んだら森林の肥やしになりゃヨロシ。よろし464…    
 

レビやん実に深い…

 投稿者:主の召使いヨナ爺  投稿日:2019年 1月15日(火)07時45分45秒
返信・引用
  朝6時半、薄明るくなったヨナ畑に立ち、あと3ヵ月もすれば75歳になるヨナ爺ちゃん、《夜明け前の担当者は夜明け後の担当者に「ではヨロシク」とか言いながらバトンを手渡すのかにゃ》等と思いながら、例年より暖かい空気の中で樹々の蠢きを感じていた。

“もうすぐ春ですね
 彼を誘ってみませんか
 泣いてばかりいたって
 幸せは来ないから
 重いコート脱いで
 出かけてみませんか
 もうすぐ春ですね
 恋をしてみませんか”

妻「昨夜は天井裏からネズミの気配が全くしなかったよ」
夫「むふふ 罠に掛かったな…」
妻「取り出さなきゃいけないね」
夫「誰が…?」
妻「…」


【今こそ この世が裁かれる時
 今 この世の支配者が追放される
 わたしは地上から上げられるとき
 すべての人を自分のもとへ引き寄せよう(ヨハネ12:31)】

闇の担当者から光の担当者へとバトンが手渡されるのではなく、暗闇の神サタンは追放されるのでありますのよ。それなのにまだ居座っているのは、あなた方が闇に執着しているため、恋い慕っているため、手放さぬため、それを崇拝すらしているためなんす。アシラ像は切り倒さなくてはならぬのに、旧約から新約になっても放置されており、日本にまで持ち込み(諏訪の御柱)、貧農村にも数本立っている。

御柱に魔力があるのではなく、崇拝する側の人間が闇から抜けられず、サタンに棲家を提供しているのである。私らなんざタダの風物に過ぎず(けっこう楽しんでいる)、七夕飾りやクリスマスツリー感覚じゃけぇ…? 異端ものみの塔エホバの証人のように禁止せにゃいかんかいのぉ?

 ワッショイ ワッショイ
 

解釈

 投稿者:レビ  投稿日:2019年 1月14日(月)19時26分26秒
返信・引用 編集済
  >天が晴れ、
9月16日以前は、雨か曇り9月16日は晴れ
>見守る留守,
9月16日から、引退して留守。
>王女の椅子、
イザヤ書 60章 16節
あなたは国々の乳に養われ/王たちを養う乳房に養われる。
Hope
安室奈美恵

Cry 信じるもの守るために
Cry 自分らしく笑うために
ねえ 独りきりで背負う前に
この手を掴んでよ

>皆の笑顔,愛そうよ仲間とさぁ,手を取れ

ヨハネによる福音書 15章 15節
もはや、わたしはあなたがたを僕とは呼ばない。僕は主人が何をしているか知らないからである。わたしはあなたがたをと呼ぶ。父から聞いたことをすべてあなたがたに知らせたからである。

https://www.youtube.com/channel/UCDwEOVX_EWyvrN-tJkzhmpw?guided_help_flow=3

 

自分の敵を愛し 迫害する者のために祈れ

 投稿者:主の召使いヨナ爺  投稿日:2019年 1月14日(月)18時17分39秒
返信・引用
  (マタイ5:44)

女子高生なら
「ムリムリムリムリ…絶対ムリ!」と言ふであろうし、
偽善者なら
 憐憫の仮面をつけ、ひと前で「彼を赦したまえ」と祈るかもしれません。

敵なんか愛せるわきゃねえし、迫害してくる奴にゃ罠を仕掛け、徹底的に貶めてやるぞと思ふのが人情。デある筈なのに、なにゆえイエス様は無理な注文を押し付けるの? と 思う人々よ。

パウロせんせは言いました。
【愛する人たち
自分で復讐してはいけません 神の怒りに任せなさい それは こう書いてあるからです
「復讐はわたしのすることである わたしが報いをする と主は言われる (ロマ12:19)】

逃げたり放置したりゴマ擦ったりするのではなく、「彼の悪魔的な心に愛なる神の陽が射し込みますように」と愛して祈って赦すことにより、敵の心は増々腐敗し恐怖で苦しむようになるのです。悔い改めざるを得ない心境ほど苦しいことはなく、熱した鉄板の上で蛇が捩れて悶える姿にも似て、これほどのザマミロは無いのです。法の下で自分から仕返しをするのは損(「お前の母ちゃんデベソ」と罵る程度)、

【復讐と報いとは わたしのもの (申32:35)】

旧約にも新約にも「復讐の神」と記されてあるのです。
「彼の心に主の大いなる光が射し込み 悔い改めに導かれますように♪」
  と
切実に祈るのです。そして、微笑み、優しく接しまひょう。
右の頬を打たれたら左の頬も「はいドーゾ」…
(真理を知る人から見るならこれほど怖ろしい復讐はニャイ)
 

レビやんも哲学的すぎて…

 投稿者:主の召使いヨナ爺  投稿日:2019年 1月14日(月)07時33分24秒
返信・引用
  >天が晴れ、王女の椅子、会えるさ、見守る留守,
>皆の笑顔,愛そうよ仲間とさぁ,手を取れ、友
>
>鹿児島(鹿児島県)の過去の天気(実況天気・2018年09月) - 日本気象協会


 イマイチ意味が…?
 

吾は愚かにして悟りなく…

 投稿者:主の召使いヨナ爺  投稿日:2019年 1月14日(月)07時29分55秒
返信・引用
  炬燵に潜り込み、饅頭を頬張りつつも眉間に皺を寄せて(鏡を覗けば哲学者のような風貌…)天井裏のネズミ退治を必死に考えていたのでアル。苦難の真っ只中に居る人から見ればマコトに他愛無い日々と受け取られるのでありましょうが、【その日 天は焼け崩れ 自然界の諸要素は燃え尽き 熔け去ることでしょう しかし私たちは 義の宿る新しい天と新しい地とを 神の約束に従って待ち望んでいるのです(2ペテロ3:12)】←このうちの一人なので御座います。

主の召使いは華々しくあってはならず、“御声を聞かば今すぐに御霊の言える如くせよ~♪”、とまぁこの姿勢で今日は決断の時(成人の日)、頬被りをし泥棒スタイルで屋根裏へ上るので御座るよ(捕らえる仕掛けと 出入口を探す もう2時間ほど熟考してから…)。ニンニン
 

そういう事か。

 投稿者:レビ  投稿日:2019年 1月13日(日)14時05分21秒
返信・引用 編集済
  ヨハネによる福音書 16章 13節
しかし、その方、すなわち、真理の霊が来ると、あなたがたを導いて真理をことごとく悟らせる。その方は、自分から語るのではなく、聞いたことを語り、また、これから起こることをあなたがたに告げるからである。

ヨハネによる福音書 15章 15節
もはや、わたしはあなたがたを僕とは呼ばない。僕は主人が何をしているか知らないからである。わたしはあなたがたを友と呼ぶ。父から聞いたことをすべてあなたがたに知らせたからである。

アイデア
星野源


音が止まる日まで

つづく日々を奏でる人へ

Hope
安室奈美恵

ヒカリ差し込む朝を信じていよう

この世界に そっと祈ろう 夜が明けるように

だいぶ前から、そうじゃないかと思っていましたが、あなた方も神様に祈って見て下さい。

かごめかごめ、逆再生

天が晴れ、王女の椅子、会えるさ、見守る留守,
皆の笑顔,愛そうよ仲間とさぁ,手を取れ、友

鹿児島(鹿児島県)の過去の天気(実況天気・2018年09月) - 日本気象協会
https://tenki.jp/past/2018/09/weather/9/49/47827/

https://www.youtube.com/channel/UCDwEOVX_EWyvrN-tJkzhmpw?guided_help_flow=3

 

贖われた者としての意識を持ち続けよう

 投稿者:主の召使いヨナ爺  投稿日:2019年 1月13日(日)07時15分54秒
返信・引用
  婚宴の席には主の血潮によって贖われた者だけが招待されたのに、キリストは我が友なれど贖いは不要とする者までもが馳走に与ろうと忍び込み、あわよくばその場を牛耳ろうと企む。主は御自身の理解者を求められるのではなく、救いを受け入れ感謝する者に御声を掛けて、道を示される。  

16歳~26歳まで絵に熱中していたのに…

 投稿者:主の召使いヨナ爺  投稿日:2019年 1月12日(土)19時50分12秒
返信・引用
  過去の作品は全て処分したので残っていない…と思っていた。
本日、妻が書類を整理していると、1枚のスケッチ画が出て来たのだね。
浅草松屋前の歩道沿いに段ボール野宿をしていたホームレスの方々に食料を配っていた時、イエス様らしき人物と出会い愕然としている場面、それを思い出して描いた絵であるが、昨日のように…いや数分前の出来事…という感じで瞼に浮かぶ。

やがて神の国でイエス様にお逢いしたなら、腰を抜かしながら(新しい栄光体も腰抜かすかね?)『やっぱりあなた様でしたか~~ その節は大変失礼致しましたぁ~~~』とか言って平伏すことになるのかもしれないし、ならないのかもしれない。あの御方は座禅を組むようなスタイルで私の目をジットと見つめ、拙い話しに耳を傾けておられた。私は脂汗タラタラ必死にタドタドしく、「救い主なるイエス様は十字架で我らの罪を贖って下さり 死んで三日目に蘇られました」と、もしかしたら御本人(神)に語ったのかも…!?

【道で話しておられるとき…
  私たちの心は燃えていたではないか】(ルカ24:32)


 私たちゃ神学や儀式で救われるワケじゃ御座んせん。
  あの御方を受け入れ 受け入れられて、
   犬ッコロのようにくっついて行くのですわよ…
 

《サタンよ退け!》マタイ16:23

 投稿者:主の召使いヨナ爺  投稿日:2019年 1月12日(土)07時07分4秒
返信・引用
  荒川教会の牧師・国府田祐人先生の説教集「ペテロ物語」を読んでおりました。


「有頂天というのは喜びのてっぺんにあるということですが、人間はよく、こういう有頂天になった時に失敗をするものなのです。「有頂天」とは、もともと仏教の言葉です。仏教によりますと、人間が生きる世界には、物質の欲に捕らわれている煩悩の世界である「欲界」と、物資の世界にありながら煩悩を断ち切った「色界」と、物質からまったく切り離された解脱の境地に達した「無色界」があると言います。「有頂天」というのは、「色界」の中の最高の境地に達することをいうのだそうです。有頂天の「有」は物質の存在を意味しており、その世界の頂きに位置する天、それが「有頂天」という言葉の、本来の意味です。」


尊敬に値する大先生であろうと自惚れた自慢話を滔々と語り出すときがあり、そのようなときは心の中で《サタンよ退け!》と命じたくなる。特に子の自慢話には…「ハハハ センセのお子さんですから 優秀に決まっております(おべっか)」。有頂天になるというのは雪道の下り坂と同じでブレーキが利かず、果てしなく滑り落ちる。

昨日、車掌の花っぺに
「まあ平均は60点くらいじゃろうなぁと思ふ」
「ニンチ検査でヨナさんが94点の話しでしょ もう何度も聞いたッ!」
花っぺはまだ若いから、その都度「わっ凄いよね さすがヨナさん」と言えるだけの忍耐力欠如、私はつい『サタンよ退けッ!』と聞こえて来るのでアル。
 ペテロは私の千倍もガックリして反省したと思ふよ…
 

今朝も冷えましたなぁ

 投稿者:主の召使いヨナ爺  投稿日:2019年 1月11日(金)06時25分3秒
返信・引用
  玄関のサッシ戸の内側が凍って真っ白…

それでも外に立ってヨナ式呼吸体操、両肩を後方へ反らせ両腕を“くの字”に曲げ、交互に振ってヨナ畑を往復、イチニッ イチニッ イチニッ イチニッ イチニッ …(若さを保ち且つ健康を維持する秘訣なんて簡単な運動の繰り返しなんすよ)(それを気取って医者に行き様々な検査を所望し薬をしこたま飲みたがる)=(若き日のヨナくん“コホンコホン”と咳をして弱々しく振舞い オナゴの母性心を心地良く擽る作戦でモテようとする卑しい心と同じ)=(愚か 無意味 ノータリン)。


 死なば死ね!生きなば生きよ!我が命!力の限り…
 (誰の言葉だっけか?)


  まっ、とにかく、胸を張って、歩きまひょ!



 

ミクロの世界からからマクロを知る

 投稿者:主の召使いヨナ爺  投稿日:2019年 1月10日(木)20時05分50秒
返信・引用
  【実を結ばない暗闇の業に加わらないで むしろ それを明るみに出しなさい  彼らがひそかに行なっているのは 口にするのも恥ずかしいことなのです  しかし すべてのものは光にさらされ 明らかにされます (エフェソ5:11~)】


右の頬を打たれた…左の頬も打ってください“はいドーゾ”と左頬を差し向けられるキリスト者は少ないように、「それを明るみに出しなさい」と言うのは敵の悪行を糾弾するような格好いいものではなく主に倣って恥の十字架を負わされる意味なので、やはり実践するキリスト者は少ない。いやよイヤヨと拒んでいても、すべてのものは光にさらされ明らかにされる時代に突入したようです。各々方…お覚悟を召されよ。
 

マイナス10度の世界ウォーキング

 投稿者:主の召使いヨナ爺  投稿日:2019年 1月10日(木)05時57分2秒
返信・引用
  (・-・)

脳内は公認の94点、
 体力は100点を目指し、
  両肩を後ろへグッと反らし、
   テクテクテクテク てくのろ爺。
 おぉ寒しッ!サムサムサムの さむしんぐ


シルバー会員の共通語「最近モノ忘れが酷くなりましてのぉ」…
この“モノ忘れ”と“ニンチ”は別でありまして、人の名前が思い出せないのと妻の顔を見て“どなた様?”とは異なるように(そりゃ確かに出会った頃の妻とは体形面が違っても心が繋がっているから間違えない)、内面的に離れた状態になったらニンチと定義致しマス。親しい人の名を思い出せなくても会えば笑顔で「やあやあやあどうもどうも」と握手することができ、語り合っているうちに思い出す(名刺を頂戴とか免許証を見せてと言いながら)。

しかし、絶対に忘れ得ない御方のお名前は“イエス様”ゆえ、クリスチャンはニンチに成り得ないので御座いますよ(ニンチの素振りは出来ても…)。


 と言ふワケで、
  今日明日はバス労働ざんす♪

 

ニンチ機能検査 受けて来たので御座るよ。

 投稿者:主の召使いヨナ爺  投稿日:2019年 1月 9日(水)11時15分30秒
返信・引用
  「94点 出来過ぎです 全く問題ありません」と褒められ、家に戻って妻に自慢する。「毎日パソコンに書き込んでいるからボケないのkamoね よくもまぁ次から次と書くことがあって感心するわ」デスと。
「その日が来る」ひとつの“その日”が終わり、また次の“その日”を待つ、その日その日の積み重ね、騒ぎ狼狽えるコトもござんせん。な~んて言いながらニンチと診断されず良かったなぁ…心から《ほっ!》。


昨日、バスの中で婆さま同士の罵り合い、「アンタ足が悪いんだからもっと早く出て来なきゃダメじゃん」「アンタだっていつもグズグズしているくせに何よッ偉そうに!」、小さな不満が積み重なりついに爆発したのでアル。チカ子車掌は間に入って「私が悪いの ごめんなさい ごめんなさい」(本当は運転手の私が一番悪いのであるが理由を隠す)、コップの底に泥が沈殿している水は綺麗に見えても揺り動かすと全体が濁り正体がバレる。今は我々にとって揺り動かされている時代…ウワッ紳士淑女の部類と思っていた私、こんなに濁っていたのね…もうヤッ
 

その日が来る

 投稿者:主の召使いヨナ爺  投稿日:2019年 1月 8日(火)18時30分57秒
返信・引用
  新改訳 マラキ4:1
新共同訳 々 3:19

その日は確実に来るのでアル。
昨年の10月はシルバー奉仕活動、11月はシルバー祭り、12月はシルバー貧農総会。どれも準備しながら面倒臭いなぁと思いつつ、それでもまぁその日は来て過ぎ去った。 もうトシなのだから厄介な事は勘弁してくれよ…等と溜息をついていると、下の息子が彼女と同棲をし始め、既に娘さんのご両親に会い、挨拶を済ませた…とか。コチラとしても黙っているワケにはいかず、挨拶に行くのが礼儀だろうなぁ。わしゃ緊張するだろうなぁ…正座して頭を畳に擦り付け「よろしゅう頼んます」と…ヤダヤダ。
 その前に、娘さんに会わねばならんのだが、ズボラな息子はちっとも連れて来ない。
コチラから行かねばならぬのか!? 話し合える場所を用意しておくよう伝え、料亭に入ると無言で見つめ合う顔と顔、脂汗タラタラ。

妻と婚約後に同棲した頃の私と今の息子がダブって見え、妻の実家へ挨拶に行ってくれた両親と今の私がダブって見える。社会の一員としての礼儀を果たす、これはラクじゃ御座いましね。

相手のご家族が「若い者に任せましょう」と言ってくれる気さくな方々なら宜しいのですが…
「地域の風習に従って貰わにゃ困る」等と言われたら、どどど どうしまひょ。

 善かれ悪しかれ その日は来るので御座いますだよ。
  死ぬ「その日」も、確実に来るし…

   来る 来る 来る~~
    なんでもかんでも~♪
     クルリンパッ!

 

食べる量は若い日の3分の1

 投稿者:主の召使いヨナ爺  投稿日:2019年 1月 8日(火)06時24分11秒
返信・引用
  胃袋が小さくなっている感じ…
 40代の頃どんぶり飯2杯…なぜあんなに食えたのだろう…
  オナゴのチラリズム…ドキッ…なぜあんなに血眼になって追いまくったのだろう…
   無駄なことに幾らゼニコを使ったのやら…
    それが今じゃ上に引き上げられるため霊魂の贅肉を削ぎ落され
     だいぶスリムになりましたなぁ。
  ↑
ココを斜めにするのをヨナ書きと申しますが、何の意味もありまへん。
(真似すれば脳みそ半腐れ 信仰は成長致しませぬし…)

  と言ふワケで、本日もバス労働に従事して来ます。^^
 

今年の初仕事…

 投稿者:主の召使いヨナ爺  投稿日:2019年 1月 7日(月)19時28分26秒
返信・引用
  疲れ申した。

20日ほど前の長芋掘りの凝りがまだ取れませぬ…

 姿勢を正して歩き周囲に若さを見て戴いても、実際にはトシにゃ勝てませんわぃ

  今から寝たのでは、早く目覚めてしまうし、

   苦しまないで死ねますように

      と

    密かに祈るのみ…


そうそう、今日の出来事。
シルバーのサタオさん83歳(仕事の鬼)(独り暮らし)、
私の所に来て「やあやあ参った参った 脳梗塞になっちまって 一ノ瀬病院(乗鞍の手前)まで診て貰いに行っただよ そうしたら医者に言われた『え~ッ 自分で車を運転して来たのか!?』って」早期発見ということで一命を取留めた、とか。世にはいろいろな人が居るけれど、朝目覚めたら隣りで奥さんが亡くなっていたが、会社に電話したら「休まれたら困る」と言われ、「亡骸を放置して仕事に行ったさ」と自慢して語った人がこのサタオさん。

 彼の霊魂も私に委ねられているのだろうか?
  責任重大でアルよ…
 

今朝の星空…

 投稿者:主の召使いヨナ爺  投稿日:2019年 1月 7日(月)06時31分15秒
返信・引用
  【何もかも神にお任せしなさい(1ペテロ5:7)】
お任せしなさい=委ねなさい

頭や手足や細かな動作、全て委ねきってイエス様の操り人形、これならラクでいい。
仮に失敗したように思えても、カマヘン カマヘン、信頼の糸で操られる限り、必ず最善の場所に辿り着く。そしてその道には「御心通り」の標識があり、別の道を選ぶ自由もあるけれど、御心に従って人生の救いを得る。(霊魂の救いはイエス様を信じるだけ)(肉体の救いは御心通りを歩むこと)


キラキラ光る星を見上げながら
《よしッ!わしゃイエス様の操り人形になろう》と思うた次第。
召使いにしてみりゃ、そのほうがラクだもん…
 だが、糸を切って暴走するとき、滅びの世界へ真っ逆さま
(叩きのめされる寸前まで落ちたこと何度もありましたぜ)。
  思ひ出せば、
   道草は、痛し
    恥ずかし…
 

公義の予言

 投稿者:レビ  投稿日:2019年 1月 6日(日)10時55分3秒
返信・引用 編集済
  公義の予言、
正義も義の聖句も公義と約しただけです。

イザヤ書 29章 19節
苦しんでいた人々は再び主にあって喜び祝い/貧しい人々は/イスラエルの聖なる方のゆえに喜び躍る。


ミカ書 6章 10節~13節
まだ、わたしは忍ばねばならないのか/神に逆らう者の家、不正に蓄えた富/呪われた、容量の足りない升を。わたしは認めえようか/不正な天秤、偽りの重り石の袋を。都の金持ちは不法で満ち、住民は偽りを語る。彼らの口には欺く舌がある。わたしも、お前を撃って病気にかからせ/罪のゆえに滅ぼす。

https://www.youtube.com/channel/UCDwEOVX_EWyvrN-tJkzhmpw?guided_help_flow=3

 

レビやん…

 投稿者:主の召使いヨナ爺  投稿日:2019年 1月 6日(日)10時13分35秒
返信・引用
  動画「公義の予言」、ここに紹介される聖句、どの聖書を用いておりますか?

「公義を行なえ」
この御言葉に従うとき、確かに奇跡が起こる不思議な世界、
これを広めるべきかと思います。
(手かざしは ともかくとして…)

【主が何をあなたに求めておられるのか
 ただ公義を行ない 誠実を愛し
 遜って あなたの神とともに歩むこと(ミカ6:8)】
  ↑
この板に、もう何回記したことでしょう…
 従い得ない理屈屋さんに、貶されながら…
 

昨日書き込もうとしてやめたもの。

 投稿者:レビ  投稿日:2019年 1月 6日(日)08時33分36秒
返信・引用 編集済
  考えが読める?
金に付いての神の考えを知りたいなら、それを、与えし者を見ろ。
ある映画の台詞。
これが、隠す理由。

https://www.youtube.com/channel/UCDwEOVX_EWyvrN-tJkzhmpw?guided_help_flow=3

 

「ピンチをチャンスにしてくれる聖書の言葉」より

 投稿者:主の召使いヨナ爺  投稿日:2019年 1月 6日(日)07時44分13秒
返信・引用
  (・-・)


隠し事はやめよう。
隠し事は大きな荷物をしょってるようなもの。
バレないように、見つからないように、
見つかった後で弁解しないように、
いつもいつも注意を払い、
神経をとがらせていなければいけない。
膨大なエネルギーを使わずにはいられない。

嘘に嘘、偽りに偽りを重ね、
結局、罪を犯し続けることになる。
自分を滅ぼすことになる。

隠し事はやめよう。
それは必ず明らかにされるもの。
いくら巧妙に綿密に隠しておいたとしても、
全知全能の神様にはすべてお見通しだ。
この地上で隠し通せたとしても、
神の裁きの前で厳しい裁きを受けることになる。

しかし、人は何と隠し事の多いことか。
妻に、家族に、友人に、商売相手に対して、
ましてや国と国、国家と国民の間においても。

アダムとイブが最初に犯した罪は、
神を避けて園の木の間に身を隠すことから始まった。
隠し事は、罪深い人間の性質なのだろう。

むしろ、隠し事が全くない人は幸いだ。
自分の失敗を正直に告白し、
犯した過ちに対して真摯に「ごめんなさい」と言い、
嘘、偽りなく、事実を事実のまま語れる人は、
魂に負担をかけるものが全くなく、
まるで雲の上に乗った人間のようだ。
隠すために使うエネルギーを、
もっと有益なことに注ぐことができる。

半面、隠し事をしている人たちは可哀想だ。
証拠がないからと言って安心はしていられない。
状況がすでに隠し事を明らかにしている。
だから、心はいつも不安でいっぱいだ。
隠せば隠すほど、言い訳すればするほど、
その言葉は支離滅裂となり、真実から遠ざかり、
いよいよ疑惑が深まっていく。

だから、隠し事はもうやめよう。
あったら全部告白してスッキリしよう。
いつでもどこでも、何事でも正直になろう。
嘘、偽りがあったらすぐに告白して、
相手に許しを乞おう。
その正直さゆえに、神様からあわれみを
受けるかもしれないのだから。

手遅れになる前に、
自分に滅びを招く前に、
神様から厳しい裁きを受ける前に。


ああ。
主に自分のはかりごとを深く隠す者たち。
彼らはやみの中で事を行い、
そして言う。「だれが、私たちを見ていよう。
だれが、私たちを知っていよう」と。(イザヤ29・15)

自分のそむきの罪を隠す者は成功しない。
それを告白して、それを捨てる者は
あわれみを受ける。(箴言28・13)



 古希過ぎてから、妻は私の健康を気遣い、酒の量をグッと減らした。
私は妻に内緒で焼酎4リットルを買って来てそれを小分けにし物置の隅に隠したのだが、妻は私のソワソワした態度を怪しみ、徹底的に調べられ、ついに発覚。絞られたコト絞られたコト…
 そのことを近所のチカ子車掌に話し、「これからは施設のタンスに隠し少しずつ持ち帰ろうかと思ふ」と口を滑らせたら、チカちゃん何と言ったか知っていますか?「私さぁ 奥さんとメルアド交換しているのよね 怪しい素振りしていたら直ぐ連絡するようにって…」。
 嘘は必ずバレる。
  敵は至る所に目を光らせているから、油断できないのでアル。
 

埃はなぜ灰色なの?

 投稿者:主の召使いヨナ爺  投稿日:2019年 1月 5日(土)10時27分42秒
返信・引用
  台所のテーブルで妻と茶を飲みテレビを観ながら、なぜきゃのう…?
首を傾げて目を見合わせ互いに考えます。
(答え)、
いろいろな色が混じり合っているから。

神さまが「光あれ」と仰せられたとき、混沌界は灰色に見えたと思います。
東京ゴミ埋立地はとてつもない量の廃棄物が日々運び込まれ、物凄い悪臭を発しておりますが、そこで働く都の作業員は慣れたもので、昼時になると平気な顔して弁当を食べます。近くで見ると様々な色が混じり合っているのに、遠くから観ると灰色なのです。なぜ知っているかって? 圧縮されたゴミの上に土を被せ、そこに建物を造るための資材を運び入れていたからデス。若洲橋海浜公園も以前はゴミ埋立地でしたが、ゴルフ場を造り、キャンプ場を造り、各種の植物を植え、立派な道路を造って、創世記1章のように都民のパラダイスと化しました。

実は何故か何を思ったのか…どうしてなのか45年前、デートでドライブした場所が現在の新木場(まだゴミの埋立地)でした。今その場所へ妻を連れて行けるなら(たぶん機会はないでしょうが)、『うっそ~ これがあのときの? 信じられな~い』と言うに違いありません。

やがて千年期に入るでしょうが、汚れは全て一掃され『うっそ~ これがあのときの汚染された場所? 信じられな~い』と…なるのでしょうね。


(絵具12色を混ぜ合わせると灰色になります=実験済み)
 

1コリント13

 投稿者:主の召使いヨナ爺  投稿日:2019年 1月 4日(金)12時23分39秒
返信・引用
  私たちの知識は一部分 預言も一部分
完全なものが来たときには 部分的なものは廃れよう
幼子だったとき 私は幼子のように話し 幼子のように思い 幼子のように考えていた
成人した今 幼子のことを棄てた
今は鏡におぼろに映ったものを見ている(二千年前の鏡は顔が朧に映った)
(ご婦人は自分が美人なのか不美人なのか分からなかったろうね)
来たるべきときには 顔と顔とを合わせて見ることになる
そのときには(コチラが)はっきり知られているように(アチラを)はっきり知るようになる


 霊的空想で受け取るなんて曖昧だから、幼子に対するように譬えで語る・・・
 

 投稿者:主の召使いヨナ爺  投稿日:2019年 1月 4日(金)09時02分40秒
返信・引用
  あれ?

今ザアカイさんの板に行ったんすが、書き込み不能に(漢字変換ができなく)なりました。まさかこれが有名なアク禁? 不良デモクリお断り? 他者を躓かせるばっかりのヨナ爺、仕方がないですよね。ここでも文字がなかなか現れず漢字変換不能なら、この世に於いて皆さまとお別れせにゃなりますまいと思ったのですが、スラスラ書き込める、どゆコト? たまたまかなぁ…
 

で!?

 投稿者:主の召使いヨナ爺  投稿日:2019年 1月 4日(金)06時48分16秒
返信・引用
  >順番に 姉2人(共に1歳)・母・祖父・長兄・父・次兄・甥2人・・

「姉2人(共に1歳)」というのは私が生まれるより7年ほど前のことで、牧子・美代子と名付けられました。次兄から生前に聞かされたのですが「2人が産まれた証しになるよう墓に名を刻んで欲しいと親父に頼まれているだよ」、私にバトンを手渡された感じ…(私には墓信仰がないから墓石に「ヨナ家」と刻んだのみ=そのバトンを息子に手渡そうか迷う=墓は遺骨の捨て場に過ぎん)。

肝心なのは抜殻よりも霊魂、
その霊魂が横一列に並び、顔を見合わせ「わたしから行くわよ」軽く手を振りニッコリ笑い、直ぐに私の番。霊界に着いた途端に栄光の身体が与えられ『わっ凄く快適!』、【眠りについた人たちより先になることは決してありません(1テサロニケ4:15)】と書いてあるって?「眠りについた人たち」ってぇのは主の十字架以前の陰府(ヨミ)待機組救世主待望の旧約人【イエスと一緒に導き出して(4:14)】なんすよ。
【合図の号令がかかり 大天使の声が聞こえて 神のラッパが鳴り響くと(4:16)】←…あの、肉の目と肉の耳では、聴こえんし見えんからね。【生き残っている私たち】っちゅうのは、主の復活以後に死ぬ私たちという意味で(ヨナ持論)、【空中で主と出会うために彼ら(旧約人)と一緒に雲に包まれて引き上げられます】←霊魂がだよ(肉体のままなんて物理的に有り得んでしょ)。「有り得ん事を有り得ると言い張るのが信仰だ」ですって? まぁお好きにドーゾ。


 とまぁそういったようなワケなので、これから髭を剃り顔を洗い歯を磨き、鏡の前でニコッ!

 

あの人は死に この人も死に そろそろ私の番…

 投稿者:2019年 主の召使いヨナ爺  投稿日:2019年 1月 3日(木)12時55分33秒
返信・引用
  これまで歩んで来た人生の旅路に於いて、私と関わって亡くなった人、どれくらいいるのだろうか?
身近なところでは、順番に 姉2人(共に1歳)・母・祖父・長兄・父・次兄・甥2人・・。親戚や知人(デイサービスの利用者等)を合わせると100人くらいになるかもしれず、其々思い浮かべることができそうだ。過去現在未来の時間を取り除くなら、死線一歩手前横一列に並びあの世への入口から次々に入って消えて行く。あぁもう直ぐ俺の番だ…
「はい 次の人 どうぞ」門番がいやがる…
前方の人が入るときチラッと中を覗いてみた。
案内係が数名いて、
「はい あなたはキリスト号の馬車に乗って はい あなたはこの一本道を下って行きなさい はい あなたは…」誘導してるんだよ…
《俺の番が来た!》
「はい あなたは えーと…」
《おいおい じらすなよ キリスト号の馬車だろッ!?》
なにやらヒソヒソ話し合っているみたい…
「あなたは主の召使いと称し 多くのいと小さき人々を躓かせましたねっ」
「コッチはそんな気はなかったがアッチが勉強不足で勝手に躓きやがったんだ」
「あなたに怒鳴りつけられた人からの訴えがこんなに仰山…」
「優しく言い聞かせても分からねえからちょっと強い口調になっただけじゃねえか」
「上に問い合わせてみますからアソコのベンチでお待ちくださいな」
「ってんだよ キリスト様の焼印を帯びてりゃ 無条件じゃねえのか!」
「はい 次の人 どうぞ」
「おいっ!」

  こんな初夢だったら、見たかぁねえですよね^^
 

私は教会信仰からとっくに卒業していると思っていたが…

 投稿者:2019年 主の召使いヨナ爺  投稿日:2019年 1月 2日(水)19時15分19秒
返信・引用
  この数日間、「携挙の有様(捉え方)」について考えており、その信仰はどこから始まったのかを思い出していた。中学生のときにホーリネス創始者・中田重治の本を読み、それを教会信者の父親が受け入れたので私の中にも定着し、夢にまで現れた(空を見上げると何百何千という巨大な円盤が浮かんでおり その中の一つに吸い込まれる…という夢)。青少年期(性的に飢えていた頃)、美女に“ブチュッ”と強烈な接吻をされた夢、それに似ている。有り得んことが夢では有り得ることになる…(目覚めて「あれ?姉ちゃんどこへ消えた」とか「あれ?握りしめていた小判が無いぞ!」てな具合)。

40年ほど前であったろうか。父に向かい、
「携挙は俺の生きている間に起こると思う」と宣言したのであるが…

宗教信仰から脱皮した今でも、これまで想像していたような携挙を否定するのは父を否定すること、というような意識がどこかにあって、天へ一斉に引き上げられるのだろうなぁと思うことにしていた。 教会の携挙信仰というのは、借金取りに追われ悲惨な暮らしをしていたり、家族や職場に冷たくあしらわれ生きているのがつらい人とか、不治の病と闘って疲れ果てた人、これらの人の希望となり「主よ一刻も早く来て下さい」と切望するようになった。携挙に関する書物や礼拝説教は逃避者にとってカンフル注射の役目を果たし、がまん我慢《モちょっとの辛抱》と思わせることに成功した。

もう100年以上も騙されているのでアルヨ。
 日時まで指定され、全財産を寄付した人は数知れない…
「その日はいつなのかは誰にも分らないと記されてありますが世界情勢を鑑みて間も無くであることは間違いありません」な~んて平気で言ってのける説教者(ド素人ヨナ含む)、確かに世も末でしょうなぁ…


(続く)




 

まてよ…

 投稿者:2019年 主の召使いヨナ爺  投稿日:2019年 1月 2日(水)07時34分22秒
返信・引用
  「行きはオノコで帰りはオナゴ」だよね^^

 でも最近のオナゴは外股歩きの人も多いから、どっちとも云えんか。
 

雪化粧…

 投稿者:2019年 主の召使いヨナ爺  投稿日:2019年 1月 2日(水)07時24分33秒
返信・引用
  初雪や
 ハの字ハの字の靴の跡
  行くはオナゴか来たるはオノコ
   滑って転ぶはどっちかな    愚惨茶

昔は下駄ばきでしたから「ニの字ニの字」と詠まれましたが、現代人は靴かサンダル、雪道のガニ股歩きは滑ってスッテンコロリ、窓から見ているザマミロ笑い…


ザアカイはんレビやん、こちらこそ宜しくお願いします。

>マジか~!!
葦は、足の事だったのか。最近、股関節を痛めました。
歩くのも痛い。

「葦」あし(よし)
様々な用途があるようです。貧農名物土埃対策のため防風林代わりに使ってみようと昨年2~3の農家が畑の隅で実験的に行ないましたが、強風には勝てずバタバタとなぎ倒されました。群生していても折れ易いので御座いますよ。ましてや1本の葦なんざ、厳しい社会の中ではとてもパスカリまへん。考えにゃ…

【傷ついた葦を折ることなく
 暗くなっていく灯心を消すことなく (イザヤ42:3)】

吹けば直ぐ折れるような傷つき葦、今にも消えそうな小さな火、本物の信仰である限り主はこれを守って下さる。凄く素晴らしいこと、ありがたいこと、感謝なことではありませんか!
 

新年あけましておめでとうございます。

 投稿者:レビ  投稿日:2019年 1月 1日(火)18時19分24秒
返信・引用 編集済
  イザヤ書 42章 3節
傷ついた葦を折ることなく暗くなってゆく灯心を消すことなく裁きを導き出して、確かなものとする。

イザヤ書 42章 9節
見よ、初めのことは成就した。新しいことをわたしは告げよう。それが芽生えてくる前にわたしはあなたたちにそれを聞かせよう。

イザヤ書 42章 11節
荒れ野とその町々よ。ケダル族の宿る村々よ、呼ばわれ。セラに住む者よ、喜び歌え。山々の頂から叫び声をあげよ。
イザヤ書 43章 19節
見よ、新しいことをわたしは行う。今や、それは芽生えている。あなたたちはそれを悟らないのか。わたしは荒れ野に道を敷き砂漠に大河を流れさせる。

マジか~!!
葦は、足の事だったのか。最近、股関節を痛めました。
歩くのも痛い。ヘブライ語でもアシと読むのか?
預言は順番道りではないけど、次に起こる事に備えよう。

イザヤ書 42章 7節
見ることのできない目を開き捕らわれ人をその枷から闇に住む人をその牢獄から救い出すために。

https://www.youtube.com/channel/UCDwEOVX_EWyvrN-tJkzhmpw?guided_help_flow=3

 

明けましておめでとうございます

 投稿者:ザアカイ  投稿日:2019年 1月 1日(火)14時58分25秒
返信・引用
  ヨナさん、今年もどうぞよろしくお願い申し上げます。

さっそくの書き込みの御礼を兼ねて。
 

新年あけましておめでとうございます。

 投稿者:2019年 主の召使いヨナ爺  投稿日:2019年 1月 1日(火)07時54分56秒
返信・引用
  旧年中は駄文の数々、
皆さまのお目を汚しましたることをお詫びし、これからも更なる駄文を綴り続けるであろうことをお許し戴きながら、本年も何卒宜しくお願い申し上げます。


先ほど(6時半頃)、日の出前の明るくなったヨナ畑に立ち、いつものように空を見上げました(いつもは周囲が真っ暗)。青空に浮かぶ金星と半月の間を鳥(雁?=高過ぎて種類が不明)が一羽(東から西へ)飛んで行く姿を見、古い歌謡曲を思い出してみたり…
あれ!? 枯れたヒマワリが(高さ2、5mくらい)1本だけ取り残されてあるぞ(いつもは暗いから見えなかった)、花も茎も黒く痩せ“凛”として立っている。そう…今年を占うかのように。

今年の5月からは皇太子さまが天皇陛下になられるから、元号が変わる…
55年ほど前のことですが、皇宮警察に勤めていた若い警官の実家が近所にあって、たまたま帰省したときの話し「幼い皇太子さまが皇居からコッソリ抜け出すから俺らお捜しするのが大変なんだよ」。


 如何なる年になりますのやら…
     分かりまへぬ ヘヌ henu
 

12月31日

 投稿者:主の召使いヨナ爺  投稿日:2018年12月31日(月)13時15分45秒
返信・引用
  平成30年最後の日でありますから、ちょいとヨイ話し(実話)を…

【ドラクメ銀貨を十枚持っている女がいて その一枚を無くしたとすれば ともし火をつけ 家を掃き 見つけるまで捜さないだろうか  そして 見つけたなら 友達や近所の女たちを呼び集めて「無くした銀貨を見つけましたから一緒に喜んでください」と言うであろう (ルカ15:8)】

この「ドラクメ銀貨10枚」というのは現在の日本円にして約10万円、そのうちの1万円を紛失したから慌てたというのではなく、この女にとっては10枚1組の記念品のような価値があり、呼ばれた友達や近所の女たちにしてみれば「ふんっ 良かったね アホクサ 帰るカエル」という程度でありましょう。


今年の夏のヨナ畑にて、ヨナ妻は作業中に金の指輪を無くしてしまい、いくら探しても見つかりませんでした。(この指輪は実母の形見であり=施設のベッドに横たわる義母が娘に手渡す場面を私は見ていた)(妻はその指輪を右手の薬指にハメていた=左手の薬指は右に比べ若干細いから抜けてしまうので)。諦めて数日経った頃、何度も繰り返し洗濯して古くなったからもう捨てようと思っていた軍手をタマタマ用い、終了後に捨てた。そして、何気なく左手を見たら、薬指に金の指輪がハマっているではないか。?!?!?!?!

「を父さん を父さん を父さんお母さん
 「なんだ なんだ なんだおじいちゃん
  「母の形見の指輪が指輪
   「奇跡みたい!?ハートx2
    「不思議~晴れ

      ビール

紛失した日、たまたま左手の指にハメていたのですっ。
【このように 一人の罪人が悔い改めれば 神の天使たちの間に喜びがある (ルカ15:10)】
 

早朝5時 極寒のヨナ畑に立つ

 投稿者:主の召使いヨナ爺  投稿日:2018年12月31日(月)07時01分56秒
返信・引用
  《2018年も今日で終わりよのう》等と呟きながら、暗く悲しい四方の景色を気取った顔して見渡すヨナ爺ちゃん。やけに眩しい三日月がスポットライトのように爺を照らすので、かつてこの位置を過ぎったであろう人々の気配を感じ取り(60年前は雑木林であったが2000年前は縄文人が暮らしていた=土器が至る所がら出る)、「縄文の方々よ西からの善き知らせを受け取りましたかい?」【離散している12部族の人たちに挨拶いたします(ヤコブ1:1)】。

極寒…手足の指先が冷たさで痛くなる…ツメイタ
 あの時間、あのような場所で、ヤコブ書1章1節を偲んでいたのは、たぶんヨナ爺1人…
 

ボロ雑巾のソンチョちゃんを見舞う…

 投稿者:主の召使いヨナ爺  投稿日:2018年12月30日(日)16時29分36秒
返信・引用
  痴呆症養老院に入所したと聞き、いつか見舞わねばと思っていたが(主の召使いの仕事として)、本日ようやく実現した。あれほど健脚であったソンチョが膝を痛め今は車椅子、カギの掛かった部屋に閉じ込められており、遠くの窓から私の運転するバスを眺めているらしい。「退屈か?何か欲しい物があるか?」「塗り絵がしてえだ」「じゃ今度買ってきてやるでな」。小さな声でモゴモゴ話すので、何を言っているのかよく聞き取れない。

漫画の世界のように私とソンチョが入れ替わったなら、内面は私でも身体はソンチョ(身体は私でも内面はソンチョ)となるなら、マトモに話そうとしても脳みそはソンチョゆえ小さな声でモゴモゴ、身体は不自由で車椅子。だが、ソンチョは私の身体と脳みそゆえ…もしかしたら少しはマトモに話せるのかもしれない。脳みそに障害があるだけなのだから…
 このように思えば人格を侮るような発言は出来ず、忍耐強く彼の内面に接しなくてはならない。
(いつかのテレビで自閉症の青年がパソコンのキーボードを用いマトモな内容を不自然に語っていた)(このソンチョも自分を侮る人間を鋭く見抜き敵意を見せる)

柘植不二人さん曰く「薄知(妹さん)にも愛だけは届く」。
イエス様を見上げる信仰心は、健常者も知恵遅れも全く等しく、むしろ知恵遅れ人の方が主に愛されるのかもしれない…


しかしまぁそれにしても、ソンチョは相変わらずボロ雑巾的な雰囲気を全身から醸し出すゆえ、清い接吻などトテモトテモのテモテさん、肩にそっと手を置き「また来るからな」と約束し、帰って来たんす^^
 

懐古と回顧

 投稿者:主の召使いヨナ爺  投稿日:2018年12月30日(日)08時07分58秒
返信・引用
  解雇かな?

74歳、64歳、54歳、44歳、34歳、24歳、14歳、4歳、、、

その当時、何をしていたのか、直ぐに思い浮かぶ…

しかし、74歳から64歳の10年間は(シルバーセンターの仕事を始めて10年・ヨナ畑を始めて10年)実に分かり易く、その間に起きた出来事を細かく説明すると長い話しになるけれど、脳内時計的にはアッと言う間に過ぎ去った感じ。何度も書いたが、バスの乗客婆さま曰く「60代は速く感じますが70代はもっと速く過ぎ去りますよ」、確かにそのとおりであろうと思える昨今でアル。

昨日は部屋の中まで深々と冷え込み、長芋掘りが祟ったせいか全身がズキズキ痛むし、炬燵に潜ったまま何もする気になれず、廃人同様…そこにある扉を開ければ死後の世界《天国行きの馬車が待っているかも》等と思いながら、極寒宅で炊事洗濯掃除をテキパキこなす妻を横目で見ておりました。 今朝も寒う御座いましたが自らに鞭を打ち、外に出て日課のヨナ式呼吸体操、西に向かってヨナ畑まで歩き、東に向かって県道沿いのバス停までテクテクテク(バスが停まる場所は道路が膨らんでおり側溝の網鉄蓋の中は土砂がビッシリ詰まって草床になっている)(鉄蓋を持ち上げ土砂を取り出さなくてはと半年前から思っていた)(貧農役場土木課の仕事なのにちっともやらんから雑草の根が深く張りそれを年数回抜き取るのが大変なのよ)、我が命の砂時計は残り僅か、早くやらねば…と思っているだけでは少しも前へ進みまへぬ。 これも召使いの仕事であり、主を証しする福音伝道の一環でもあるのです!

10年が一瞬に思えたように、100年も一瞬、1000年も一瞬、10000年も一瞬、時間の無い世界では1億年前も目の前にある。

【たちまち彼らといっしょに雲の中に一挙に引き上げられ(1テサロニケ4:17)】

ラッパの響きは(肉の世には聴こえない)既に鳴り響きわたっており、「たちまち」「一挙に」←人間的時間と無関係の霊界に於いては今も2000年前も同じこと、一挙に…含まれるのでは?

イエス様も一度死なれました。
エノクにしてもエリヤにしても、見えなくなっただけで、5000年前のミイラ…エノクかも?
「肉体の死を経ずに」って、どの先生が説かれたのかを、教えてください。

私は間も無く死に、扉を開けてアチラ側へ行き、そこから一挙に引き上げられます。
 なにか…?
 

今朝はキンキンに冷え申した…

 投稿者:主の召使いヨナ爺  投稿日:2018年12月29日(土)08時54分8秒
返信・引用
  両手を擦り「キェーさびぃなぁ」とか言いつつ畑の霜柱を踏みしめ、厳しい顔で西山を見て、振り返り東山を見る。私は毎朝そこから眺めているのであるが、山の形は当然のことながら同じでも天候によって表情は異なり、見る者の心を嬉しくさせたり悲しくさせたりする。今朝は氷水を浴びせられるような寒々とした景色…
《山の形を覚えておき部屋に戻ったら精密にスケッチしなさい》と言われたなら、写真を見ながらならともかく、記憶だけでは絶対に無理。毎朝眺めているにも関わらず、デある。

間違った思い込み…って、あるよね。
徳島県剣山の頂上に登ったとき、「標高1955m」と書いてあった。正式に測量したら1954mしかないことが判明し、関係者は「今まで嘘言ってたことになるじゃん不味いじゃん何とかしろ」と狼狽え、1m盛土して周囲を岩で囲ったのです。その程度の辻褄合わせなら許せるけれど、これが聖書の辻褄合わせだったら…許せませんわよ。

【見よ その日が来る (イザヤ13:9)】
【見よ その日が来る (エレミヤ7:32)】
【見よ その日が来る (ゼカリヤ14:1)】
【見よ その日が来る (マラキ4:1)】

わっ 間もなく“その日”は来るのね ワクワク ドキドキ
その日ってのは、イエス様が来られた日、十字架で死なれた日、旧約時代から新約時代に突入した日、もうとっくに“その日”は来て、わしら恵みの時代に生かされている。実感できない?各地で紛争があったり難民続出したり病に苦しんだり盗んで逮捕されたり…


(続く)
パソコン部屋はストーブを点けても寒くて…
 猫爺は炬燵に潜るでやんす。

 

只今 戻りました

 投稿者:主の召使いヨナ爺  投稿日:2018年12月28日(金)20時58分18秒
返信・引用
  突然 蕎麦屋に呼び出され、
3人の愚痴に付き合わされて、
これも召使いの仕事かなぁ…と。

 貧農手打蕎麦は美味しゅう御座いました。
 

Re: イザヤ書57:1

 投稿者:主の召使いヨナ爺  投稿日:2018年12月28日(金)06時51分43秒
返信・引用
  > 【神に従ったあの人は失われたが
>  だれひとり心にかけなかった
>  神の慈しみに生きる人々が取り去られても
>  気づく者はない】
>
>
> 「そう言やぁ最近ヨナ爺の姿を見んよなぁ 軽トラのエンジン掛けっ放し 家の中を覗いたらテレビ炊飯器ストーブ点けっ放し 家族揃って蒸発か? 神隠し!? まぁ偏屈爺なんぞ 居ても居なくても 世の中は変わらんがな 3日ほど待って戻らねえようなら家財道具を皆で分けようぜ 安っぽい物しかねえけどよ 現金はどうする?机の引き出しに万札が… 皆で分けたら幾らにもならねえ 早い者勝ちだ 奪い取ろう!」
>
>
>  天から下界を見下ろし…
>   「紙屑を奪い合って あさましいやっちゃのう 嘆かわしいぞ」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

>>「そう言やぁ最近ヨナ爺の姿を見んよなぁ 軽トラのエンジン掛けっ放し

携挙に関する捉え方。どう考えても↑上記の状況は有り得んなぁ…
艱難期前説とか後説とかを論じられているが、肉体の死を経ずに引き上げられると主張するのは欧米から伝わったナントカ神学で、聖書を何度も繰り返し読んでみると、あの人たち(白人とそれに感化されたアジアの教会は)商品の説明書を誤って解釈しとらんか…? 今朝フッとそう思ったのですよ。


 その理由を今宵か明日、ココに述べてみようかと…
(へい あっしゃ今年最後のバス仕事 行くんでやんす)

 

面白いページをめっけ!

 投稿者:主の召使いヨナ爺  投稿日:2018年12月27日(木)18時39分20秒
返信・引用
    お正月と聖書 (検索)

お屠蘇(とそ)という言葉は興味深い。
屠蘇=「屠り、蘇る」
中丸氏は「屠られたが、その後、蘇ったイエス・キリストの復活を祝って飲むお酒と考えると意味が通ります」と言われた。

種無しパン(わしら餅も食いますもんね)
正月は過越祭だったのかや…
もう幾つ寝たらお正月~♪
 あと4日だッ!
 

レビやん おふぁよッ!

 投稿者:主の召使いヨナ爺  投稿日:2018年12月27日(木)06時42分21秒
返信・引用
  弓矢で外敵を追い払う未開人…
上辺を飾る文明人の心と大差はなく、このまま堕落が進めば、明日は我が身…かも。
やっぱ、殉教者の血が流されなくては、キリストの福音は伝わらないよね…
 

地球最後の秘境で起きた、聖書予言。

 投稿者:レビ  投稿日:2018年12月26日(水)20時17分36秒
返信・引用 編集済
  地球最後の秘境で起きた、聖書予言。
Eden Media
2018/12/09 に公開
https://www.youtube.com/watch?v=t3RNCgq2fwE

何か、知らせが有りました。

https://www.youtube.com/channel/UCDwEOVX_EWyvrN-tJkzhmpw?guided_help_flow=3

 

偽キリストが跋扈する世…

 投稿者:主の召使いヨナ爺  投稿日:2018年12月26日(水)07時11分55秒
返信・引用
  【そのとき「見よ ここにメシアがいる」「いや ここだ」と言う者がいても 信じてはならない 偽メシアや偽預言者が現れて 大きなしるしや不思議な業を行ない できれば 選ばれた人たちをも惑わそうとするからである (マタイ24:23)】

詐欺師が横行し至る所で被害に遭っている。彼らの手口には騙されても仕方がないよねと思わせるほど巧妙で、無垢な人々の心にズカズカと忍び込んで来る。金品を奪い取られただけなら「お気の毒に…ご愁傷さま…」で済むけれど、信仰心に毒薬を盛られたなら取り返しのつかないことになるからヤバイのです。
「私は大丈夫」と言う人に限って騙され易く、全てを失って荒野を彷徨う。
無理も無いのでアル。彼ら(詐欺師)は9割がたホンモノを身に着け、巧みな話術と微笑みで近づいて来ますゆえ…


聖書に則した信仰問題、塗り替えられた歴史問題、偽りの環境問題、「ご尤も!」と思わせた上で釣り針を飲み込まされる。教会奉仕に多くの時間を費やしなさい。什一献金を守りなさい。牧師様を絶対として敬いなさい。現イスラエル国家のために祈りなさい。等々と…


目を閉じ哲学者的な顔して大局を見つめるとき(おぬし役者やのぉとか言われながら)、
 怒涛の如くに押し寄せる悪霊の波と、みすぼらしき十字架の入口が見える。
  大衆側の格好良さに迎合せず、世的には哀れでも十字架道を選ぼう
 

イザヤ書57:1

 投稿者:主の召使いヨナ爺  投稿日:2018年12月25日(火)06時27分26秒
返信・引用
  【神に従ったあの人は失われたが
 だれひとり心にかけなかった
 神の慈しみに生きる人々が取り去られても
 気づく者はない】


「そう言やぁ最近ヨナ爺の姿を見んよなぁ 軽トラのエンジン掛けっ放し 家の中を覗いたらテレビ炊飯器ストーブ点けっ放し 家族揃って蒸発か? 神隠し!? まぁ偏屈爺なんぞ 居ても居なくても 世の中は変わらんがな 3日ほど待って戻らねえようなら家財道具を皆で分けようぜ 安っぽい物しかねえけどよ 現金はどうする?机の引き出しに万札が… 皆で分けたら幾らにもならねえ 早い者勝ちだ 奪い取ろう!」


 天から下界を見下ろし…
  「紙屑を奪い合って あさましいやっちゃのう 嘆かわしいぞ」
 

レンタル掲示板
/148