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  1. 足あと帳(282)
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信仰のある人と無い人とに関わらず

 投稿者:主の召使いヨナ爺  投稿日:2018年11月16日(金)06時35分28秒
返信・引用
  人間として…
許せること、許せないこと、ありますわよね。

数年前、保育園児たちが畑に植えたサツマイモの苗、「大きくな~れ」と楽しみにしていた。収穫前にチビッコたちは山から焚き木を拾い集め、焼き芋の準備に入った(私はバスを運転しながら「ガンバレよ~」と声援を送る)。ところが、その芋をゴッソリ盗んでいった奴がいて、園児たちの嘆きが新聞に載った。すると、各地からサツマイモがどっさり送られて来て、食べきれなかったとか。

野菜泥棒たちは夜になって盗むのではなく、農家の手伝いに来た作業員のような出で立ちで日中堂々と盗むから、気づかぬ人は「暑いのにご苦労様~」と声すら掛ける。泥棒たちは笑顔で会釈…


>神様を頼っても、なぜめぐちゃんとご両親は会えない!?という
危険もあるのです。

これもまた数年前(たぶんコノ板で)、「めぐみちゃん救出のために祈ろう」と呼び掛けたのですが、祈っても祈っても上からの応答がない。《その件については…》求めるな、との思いが心に浮かび、白けた気持ちで中断しました。(舞台裏を覗かされた感じ)(映画を観て悔し涙を流させる的な)(同胞が大量に拉致されるなんて先制攻撃を受けたと同じですから自衛隊の出動があって然るべき)

 私たちは物凄く大きな存在(暗闇のサタン)に騙されている…かも。
  悪人はいつも善人の顔して近づきますもんね…

   へい。主のシモベ 本日もバス労働なんす^^
 
 

(無題)

 投稿者:米丘 結  投稿日:2018年11月15日(木)21時33分7秒
返信・引用
  いろいろなことに遭遇しますね。

11月15日、帰り道、北朝鮮拉致問題の署名を求める団体に遭遇し、

今日はご両親にとって、めぐちゃんと会えなくなった日らしい。
県関連で北による拉致疑いの行方不明者が他に数人いるらしく、支援団体が活動しておられました。

ご両親が”クリスチャンになられた”と言って喜ぶ宗教団体もあるようですが、

未信の人にしてみたら、神様を頼っても、なぜめぐちゃんとご両親は会えない!?という
危険もあるのです。

expected end のビジョンは一概に言えるものではなく
それぞれを通して様々ではないでしょうか。

私の従弟が、車運転を誤って自身の幼子を庭で車でヒイテ障害になり、
お嫁さんが周囲から”××にお参りを”と勧められても

嫁さんは『もし、それを頼っても・・デスカラもう何も頼りません』と答えられたらしい。

早いもので2019までカウントダウン。
2018正月のブリトニー、目が垂れた女の子と思っていたのですが、
凄みが効いた年齢になったのですね。トランプ婦人みたい。
https://www.youtube.com/watch?v=uaa5x5UwF6Q
 

目の前に置かれたもの

 投稿者:主の召使いヨナ爺  投稿日:2018年11月15日(木)18時43分27秒
返信・引用
  役員であろうが作業班の仕事であろうがゴミ拾いであろうが…
【屠って食べなさい(使徒11:7)】
イエス様に感謝して…
豚肉であろうとタコであろうとガツガツムシャムシャ食べます。
葬式に呼ばれたらご焼香をして仏壇に手を合わせ、アーメン
ものみの信者であろうが学会信者であろうがバンバン聖書を語る。
なんでもかんでも食べ終わったら爪楊枝で歯の隙間を“チッチ”…
【神が清めた物を清くないと言ってはならない(々11:9)】
清めた物=許した物

【すべてのことは してもよいのです (1コリ10:23)】
すべてのことが益になるワケではないけれど…

盗んだり殺したり淫行に走ったりしない限り、ペテロの如く「天から降りて来た敷布のような入れ物」屠って食べればよござんす。上より与えられたものゆえに、主は御責任を取って下さると信じ、とにかく食べる。主は必ず成功に導いて下さる。


だけど、正しくない事は、誰かに見られているもんすなぁ。
デイサービス送迎運転手の1人に「来年度の班長を受けてくれ」と頼んだとき、「ヨナさん1年前にアチラの班長を大声で怒鳴りつけていたよね」と言われて“ドキッ”、優しいヨナさんゆえに誰からも愛されていると思い込んでいたのだが、怖がられていたみたい…
 

魂の借金地獄

 投稿者:主の召使いヨナ爺  投稿日:2018年11月15日(木)07時02分56秒
返信・引用
  武蔵小金井に住むオ○ム君、

悪徳金融業者から億とも兆とも言えるほどの返済不能な請求書を突き付けられ、取立人に日夜「返せ 返せ 返せ」と捲し立てられてノイローゼ。オ○ム君は貧農村の乞食弁護士に相談してみようと思いつき、電話をかけた。すると弁護士は「あっ そうっすか まぁ一応は調べてみましょう」と承諾をし、パソコンをチャチャチャチャチャ、そして出掛けて行き、あちゃこちゃ調べた上で「あのねぇ あなたの借金は あなたの亡くなったお父さんが 全額返済されていますよ 血染めの領収書は畑に隠してあるそうですから 行って探しんさい」「えぇ~ッ!? 悪徳業者はそれを知っていながらボクを苦しめていたのですか?」「そのとおりデス」「信じられません」「信じなさい」「あの因業親父が?…どうしても信じられません」「では勝手に苦しんでいなさい」“ガチャン”(電話を切る音)。

キリスト信仰を論ずるとき、人は善行によるのではなく「贖い主を信じるだけで救われる」と説きますが、そのとおりであります。霊魂は確かに救われ、御国の民とされるのです。しかし私たちはまだ肉体の中で生きているから苦しみが伴い、ニッチもサッチもいかなくなる時があるのです。イエス様を信じて霊魂が救われることだけを信仰と呼ぶのではなく、その後の生き様を信仰によって勝利する、ここに醍醐味を見出さにゃなりまへん。

私はこの数日間というもの、忙しくて必死に走り抜けようとしておりますが、信仰が無かったらノイローゼになっているかもしれません。聖書に記された「公義を行なえ」とは、そこから力を得るためにほかならないのれふ。律法主義者じゃ御座いませんよーだ♪


 さてと、今日もバス労働に行かにゃ…
 

K君 小学1年生

 投稿者:主の召使いヨナ爺  投稿日:2018年11月14日(水)18時37分9秒
返信・引用
  午後3時、障碍者専用のスクールバスが我が施設に入って来る…
介護士の中には離婚して障碍者を育てる母親が意外に多く(亭主は障害を持った子を育てることに恐れをなして逃げ出すらしい)(男は弱いが母は強い!)、それゆえバスはココに入るのであるが、介護士だけではなく遠くから迎えに来る母親もいて、その人の子がK君なのです。 私は何故かその母子に好かれてしまい、ベンチに腰掛け休んでいると必ず走って来て、きょう学んだことを報告する。まず、ハイタッチ!「あうあうこれ…」(言葉が上手く出てこない)描いた絵を見せて下に説明書きがしてある。「おっハンバーグの絵だな 大きいから一個1000円くらいかな?美味しそうだにゃ ウッヒッヒッヒ」「あっう…」絵の下に値段が書いてあった。650円。 母は美形で子は少年雑誌の表紙絵にしたいほど可愛く、共に人懐っこい。(この子が私の孫なら何時間でも一緒に遊べそう)

母子はキリストの福音を知らないであろうが、イエス様ご自身が共におられるように思え、主が私に「語れ」と仰せなら救いの道を伝えるけれど、彼らは胎内に居るときから聖別されていたに違いなく、言うのはヤボ…かも。知的障碍者は全て天国行きが決定していると信じたい。なぜなら、いつも身近に居てくださった御方を忘れるワケがないし、ベンチに座る私の許に走って来るように、イエス様の御許へ走って行くに決まっている。

良いものを与えられて生きた人ほど霊は神から遠く離れており(ルカ16:25)、健やかな者は医者を必要としない(マルコ2:17)からである。

 

早朝のウォーキングは老いとの闘いデス

 投稿者:主の召使いヨナ爺  投稿日:2018年11月14日(水)06時16分36秒
返信・引用
  20秒のヨナ式呼吸体操を済ましたら…

両肩を後ろに反らせ、腹を引っ込め、両腕を“くの字”にして振り、121212…と元気よく歩いてください。 誰が? ワタシとアナタが! 何で? 若さを保つために! 身体が嫌がっているけど? 肉体はアナタの召使い、怠け癖には鞭で“ビシッ”と打たねばなりませぬ。時には棍棒で“ガツン”と。デパートの店員のような笑顔を振り撒き、主を賛美しながら歩くと尚いい。

偽善的とちゃう?
落語家が聴衆を笑わせ、舞台裏で寂しく死ぬ。
キリスト者が主の御後ろに隠れ、用事が済んだら死ぬ。


“ひとあし ひとあし 主にすがりて♪”
  という聖歌 あったよね。
 

父の晩年を思い出していた

 投稿者:主の召使いヨナ爺  投稿日:2018年11月13日(火)16時01分8秒
返信・引用
  キリスト伝道に明け暮れ、教会堂を建て上げ、共同墓地を造り、燃えるように奉仕していたのだが、晩年は身体が衰え薄暗い部屋に閉じ籠っていた。寝床からテレビのチャンネルに手を伸ばし、どこを観たいでもないまま“カチャカチャカチャカチャ”と切り替え(当時はリモコンが無かった)、教会信仰ハリキリ時代とは別の顔でありました。

息子の私には、パウロの如く「俺を倣って信仰を得よ」と豪語しておりましたので、教会信仰に燃えた時期もあったのです(虚しさと必死に闘いながら)。
【「何の喜びもない」という年月が近づく前に(伝道者の書12:1)】

イエス様が父に寄り添っておられたのは、自分の義を振りかざしていたとき(教会活躍時代)ではなく、半ボケ状態になった晩年の姿の中に見出せるような気が致します。

私もこの数日間は疲れ果て、《召使いらしき働きを何もしておりません》と嘆く今、
 イエス様を身近に感じるので御座います。

 

久しぶりに寝坊する

 投稿者:主の召使いヨナ爺  投稿日:2018年11月13日(火)08時11分10秒
返信・引用
  明るくなったヨナ畑を歩き、葉が落ちて冬景色になった公園を眺め、11月の空気を胸いっぱいに吸い込む。「この冬は雪が多いらしいですわよ」と車掌のウド子さんが言うていたが、今朝は生暖かくて怪しげな快適さ。明日に向かって夢を抱く若人には申し訳ないが、サタンの支配下に飽き飽きしている私にしてみれば、《もう十分に生きましたから》と言いたくなる。来年の今ごろまだ生きているとすれば、無成長のまま今日と同じ気分であろうし、再来年もお変わり御座いませんよ、きっと。

戦時中を生き抜いた乗客の爺さま93歳が
「生き得じゃわい」と言うた。
足腰が年々衰え 聴覚嗅覚味覚視覚も鈍って シッコの勢いも無くなり ただ世にしがみ付いていることだけが生き得かね? 等とヤボな質問はしなかったけれど、11月黄昏時の哀れさは否めなかった。

獣のように生きていた若い頃、ガツガツ食ってセッセと動き、卑猥な目でオナゴを見つめていたが、今は聖人君子ではなくタダの燃えカス。へい…キリスト様にある燃えカスでごぜえやす。


 今日も燃えカスのヨナ爺ちゃん…行くわよッ!

 

自分の“義”などkusokurae

 投稿者:主の召使いヨナ爺  投稿日:2018年11月12日(月)20時35分9秒
返信・引用
  善かれと思ってやった事が相手の大迷惑になったとしたら…

【パリサイ人は立って心の中でこんな祈りをした「神よ私はほかの人々のように ゆする者 不正な者 姦淫する者ではなく ことにこの取税人のようでないことを 感謝します (ルカ18:11)】

いるのだよね、こうゆう輩が…
本日、掃除のチビ太老人(私より5歳も下なのに5歳も上のような風体)口角泡を飛ばし仲間の意地悪婆さんの悪しき行ないを訴え、クビにするよう事務局に掛け合ってくれと言う(公共のトイレットペーパーを自宅に持ち帰るらしい)。私は心で祈る?《主よ私はここにいるチビ太のように やること為すことドジばかり(ドジという点は似ているかも)誰からも軽くみられるチビハゲズレ落ちメガネ猫背の蟹歩き…でないことを 感謝します》。実は意地悪婆の方からも「あのジジが早くクビになるよ事務局へ掛け合ってよッ」《主よ私の妻がこの意地悪婆のように悪辣で醜い顔でないことを 感謝します》

 わしゃパリサイ人なんやね。
  明日は事務局へ行かにゃなりまへん…どうしたものやら。

 

波乗り?

 投稿者:主の召使いヨナ爺  投稿日:2018年11月12日(月)06時16分33秒
返信・引用
  信濃の山猿、波乗りサーフィンなど無縁な私であるが、
暗い畑の中を歩きながら、
《イエス様の波に乗ろう》
そう思った。

サーフィンは集団の乗り物ではなく自転車のように独りで操作するゆえ、自分が意識を集中していなければならない。キリスト信仰は主にある兄弟姉妹との交わりを大切にするが、あくまでも独りの私が…である。組織に溶け込み、個々の自由意思が抹殺されると、その流れは滅びへ向かう。小さな川の流れが寄せ集まって大河となり、地獄へ雪崩落ちて行くのでアル。

聖書を大海原に例えると、イエス様の波はアベルから始まり十字架に至るまでの1本の細い血の流れ、ともすれば見失いがちである。
「歴史は聖書の預言通りに動いているのです」⇔「わっ凄い凄い」
好奇心を煽る預言の言葉、これだけではダメなのですよッ!

「有名人のサイン入りシャツを〇万円で買って飾りました」「私は大ファンなのです」。
その有名人にマイクを向け「あなたはそのファンをご存じですか?」と問えば「知らん紫蘭シラン…」と答えるように、「イエス様 あの予想屋をご存じですか?」とお尋ねすれば…?


 本日も小さな事柄の中に主の御心を忖度?し、謹んで従って参りまひょうね。
 (では 主の召使いヨナ爺ちゃん バス労働へ行きますかねぇ ヒッヒッヒ^^)
 

ダイコンを抜いた穴たちは誇らしげ…

 投稿者:主の召使いヨナ爺  投稿日:2018年11月11日(日)08時03分58秒
返信・引用
  「これは立派なダイコンですねぇ」と称賛のお言葉を戴き、全て売り切れました。それで今、ヨナ畑ダイコン地区の穴たちに向かい「喜べ!完売したぞ」と報告して来たのですが、これがもし売れずに残って腐ったとしたら、タダの無残な穴たちで御座います。

ここ数日間、シルバー祭りのことばかり書いておりましたので、
>イチイチイチイチイチイチイチイチうるさいッ!
とのお叱りを受けそうですが、10月は奉仕活動のことで頭が一杯でしたし、11月はシルバー祭りのことで頭が一杯、12月は総会のことで頭が一杯、アそうかい?なんつって…


 これが長野県貧農村の片隅に生きる老クリスチャンの生き様なんす。^^
  さてと、そろそろ片づけ仕事に行かねば…淡々と


 

11月11日11時11分になったら…

 投稿者:主の召使いヨナ爺  投稿日:2018年11月11日(日)01時11分6秒
返信・引用
  イチイチイチイチイチイチイチイチうるさいッ!

  と

   言ふべきか?
 

ようやく祭りが終わった。

 投稿者:主の召使いヨナ爺  投稿日:2018年11月10日(土)17時27分52秒
返信・引用
  貧農ブロックの出した野菜(ナガイモ ゴボウ ダイコン)は飛ぶように売れ、真っ先に終了。


キリスト者としてのシルバーブロック長の務めは、富士山に例えるなら7合目あたりであろうか、あと少し・・・と思う場所が断崖絶壁、最も危険。「次は理事をお願いします」と言われ、《冗談じゃないッ!》如何に断るべきか考慮中。私の主が「受けるべし」と仰せなら致し方ないが、そろそろ天国へ行かねばなりませんので、いくら世の事とは云え一旦受けてしまったなら無責任に放り出せませぬゆえ故yue。

渥美清さんが「男はつらいぜ」と申しましたけれど、クリスチャンもつらいので御座いますよ。私らは世の寄留者であり、旅人ですもんね。その日が来たら『サラバ』と告げにゃ…
 

えにしだの木の下

 投稿者:主の召使いヨナ爺  投稿日:2018年11月10日(土)06時16分35秒
返信・引用
  聖書辞典より

えにしだ=れだま

ユダヤの荒野に非常に多い灌木。マメ科の植物で、白か薄桃色の花が房のようにつく。葉は薄くて小さい。さやは熟すると褐色になり、2列に小さな苦い豆が並ぶ。アラビヤやシナイ半島にも多い。枝は切って束にし、ぶどうの木の支えに使われる。荒野で陰を備え(1列19:4)、根茎は木炭を作るのに用いられた。

【彼がえにしだの木の下で横になっていると ひとりの御使いが彼に触って「起きて食べなさい」と言った   彼は見た すると 彼の頭のところに 焼けた石で焼いたパン菓子一つと 水の入った壺があった 彼はそれを食べ そして飲んで また横になった (1列王記19:5)】

御使いとは、旅人なのか羊飼いなのか、エリヤはあまり驚いていないね。

 昨夜の疲れから身体がズキズキ痛むのであるが、妻の作った朝食を食べ(ヨナ式呼吸体操と散歩は済ましたし)、今日は少し遅れて縣の森へ出かけ、9時ころから「いらっしゃい いらっしゃい 貧農名物ナガイモとゴボウ! 寄ってらっしゃい 買って頂戴 見て頂戴」とかなんとか呼び掛け、残り全てを販売せにゃならぬ。


 御使いってぇのは意外と近くに居る存在、女房殿のことかもしれないね。
  隣りのおっさんであったり姉ちゃんであったり兄ちゃんであったり…
   シルバーのサタオであったりハゲ狸であったり…

    やがて彼の日・彼の時に「実は…」なんてさ。
 

その日は確実に来る!

 投稿者:主の召使いヨナ爺  投稿日:2018年11月 9日(金)05時41分15秒
返信・引用
  レビやん、どうも。^^

準備完了!
 では、行きます。
 

新年号

 投稿者:レビ  投稿日:2018年11月 8日(木)20時44分25秒
返信・引用 編集済
  ローマ法王「来年訪日したい」
https://www.sankei.com/life/news/180913/lif1809130003-n1.html
ローマ法王が訪日すれば、やはり、天皇陛下との謁見は欠かせないだろう。
だとすれば、新天皇との謁見狙いか?
来年は、ほかの、国々の王様や、首相クラスの謁見ラッシュか?
今、天界では、岩戸開きの真っ最中ではないか?
今年から、来年の皇位継承にかけて何か起こるか?
これは、あくまで予想です。

https://www.youtube.com/channel/UCDwEOVX_EWyvrN-tJkzhmpw?guided_help_flow=3

 

主なる神さまに祈って委ねるとき…

 投稿者:主の召使いヨナ爺  投稿日:2018年11月 8日(木)17時55分41秒
返信・引用
  【あなたがたはこのおびただしい大軍のゆえに恐れてはならない
 この戦いはあなたがたの戦いではなく 神の戦いであるから(2歴代誌20:15)】

これは教会伝道専用に使われ易い御言葉であるが、家庭に於いて学校に於いて職場に於いて、如何なる場所に於いても戦いが生じる時に有効で、この信仰を大いに活かすべきでアル。「恥は我がもの栄光は主のもの」と言われるように、確かに惨めな場所を通過させられるが、それは不必要なプライドを傷つけられるからだ。心ズタズタにされながら、終わってみれば最善に成されていたと分かる。

 崇められるのは私でなく、内にゐますイエス様。
  私はお邪魔虫でござるよ…
   言われた事だけ

    や
     っ
      て
       い
        れ
         ば
          よ
           い

   しかしそれにしても本日の召使いはとても疲れ申した。
    明日はもっとイタヘン、早朝まだ暗いうちに出にゃ…

 

わたしの名は不思議という(士師記13:18)

 投稿者:主の召使いヨナ爺  投稿日:2018年11月 8日(木)06時22分28秒
返信・引用
  【あなたと一緒にいる民は多すぎる(士師7:2)】

戦う兵士32000人の中から300人が選ばれているが、これは私の中にいる気弱な兵士31700人は不要ということなのだね。 今朝目覚めて畑に行ったのだが、身体のアチコチがギスギス痛み、息切れと共にフラフラしている。どうしたのだろう… 昨日のナガイモ積み込みのせいかもしれない。戦いの火蓋が切られたというのに…

よしッ!
 気弱な理屈屋31700人を追い返し、
  従順にして無口な300人でダイコンを抜き取りに行くぞッ!
 

いけね…

 投稿者:主の召使いヨナ爺  投稿日:2018年11月 7日(水)18時16分20秒
返信・引用
  ここだけならいいのだが、
「っぴ」を「爺」に直しておかねば…
(エロじじい またもや若いオナゴを狙っているのか な~んて思う人も居るよね)
 

昨年の今ごろは凍みるように寒かったのに、

 投稿者:主の召使いヨナっぴ  投稿日:2018年11月 7日(水)18時11分43秒
返信・引用
  今年は暖かくてシルバー祭の準備に大助かり、長芋やゴボウを軽トラに積みっ放しで毛布を掛けなくても凍らないし、今晩ドロボーに盗まれないよう警戒すればそれで良し! 外国人(シナ)が多く入り込んでいるから、畑では野菜が盗まれる、大衆風呂では衣類や靴が盗まれる、川にはゴミが投げ捨てられるで、大迷惑しているんすよ。

聖書の教え「盗むなかれ」を知っている筈のキリスト教国のヤペテ人ですら、誰も見ていなければ平気で持って行く。神を畏れるという信仰は持ち合わせていないらしい…(いやいや日本人でも他人の止め山に忍び込み松茸を盗む輩も近所に居たけれど=見つかってこっ酷く叱られていた=死んだ講釈爺のこと=選ばれた者は神が赦したまわないのだと思われる=私も悪いコトをしたけれど悉く暴かれお仕置きをされたしね)。


最近この貧農村に新しい御柱(アシラ像)が立てられ、私の知る限り合計5本になった。霊的な意味があるのだろうか…? まぁ何はともあれチャリンコ婆の家から長芋を軽トラに積んで来たし、明日は早くからヨナ畑のダイコンを抜かねばならぬ…忙しいこっちゃ。
 

おはようございます。

 投稿者:主の召使いヨナっぴ  投稿日:2018年11月 7日(水)05時47分5秒
返信・引用
  ゆいたん

>花っぺ
漫画界の巨匠・谷岡ヤスジさんが生みだしたアイドル的オナゴの名前を寸借したのデス。
>宝塚って
その世界に全く無縁なヨナ爺の本棚に、何故かソコ出身の女優の写真が…ゆうきちゃん。


今朝は5時少し前、ヨナ畑に立ち、天を仰いで主に祈りました。
「…ついにシルバー祭りの準備スタートとなります これからチャリンコ婆の家に行って確認し 長芋をバス労働終了後に軽トラで運び込む予定デス 明日は早朝から大根を引き抜き有志の会員たちが待つ場所で泥落とし いろいろと忙しゅう御座いマス 世間の人々から見れば年寄りのママゴト遊びに過ぎませんが 責任者たる私は必死なのデス まことに小さな出来事でありましょうが 主に与えられた私の任務と心得 精一杯に務めさせて戴きマス 必ずや成功へと導かれることを信じ 御名によって祈ります アーメン」

↑この軽薄な祈りは天に届いたのでしょうか?
昔、息子が小学生の運動会の時、バカ親の私は息子だけを見つめて応援しましたが、主なる神さまも御自身を求める者の声だけを聴かれ、知恵と力を与えて下さるんす。嗚呼、間も無く6時、朝食は済んだし…
 そろそろ始めましょうかいねぇ…
 

(無題)

 投稿者:米丘 結  投稿日:2018年11月 6日(火)20時42分38秒
返信・引用
  25歳の時、40歳になる涼風真世さんのライブに行ったことあるけど、
その涼風さんも58歳。黒木さんも同じくらいかな。花っぺさんも右に出れるのでしょうね。

ベルサイユのばら、涼風&あまみゆうき
https://www.youtube.com/watch?v=NWO53G7SbzM

宝塚って1回劇場観に行ったことあるけど、前半のミュージカルはちょっと退屈、
後半のショーのほうがおもしろいと思った。

西暦2000年に観た涼風さんのライブ、MCでCMで共演したヒロミゴーの話しをして、
独身自虐キャラのこの年代頃も素敵だったなあと思います。
https://www.youtube.com/watch?v=rDMln_WYq9w
 

ジジ臭いのもババ臭いのも罪!

 投稿者:主の召使いヨナ爺  投稿日:2018年11月 6日(火)19時05分46秒
返信・引用
  あかちゃんおじいちゃんおばあちゃんおばあちゃんおじいちゃん  キスマーク

車掌の花ッペ63歳はヨガ教室へ通い、日々ウォーキングにも勤しむ…
少し遠くから見ると女子大生のような若々しさ、姿勢もいいし。

 若さを演じるのは疲れるけれど、意識してそれを続けるべきかと思ふ。
(ハンドルネーム ヨナ爺を止めてヨナ青年にしようか 女子大生の投稿が期待できそ)
 

イヤヨ運転手

 投稿者:主の召使いヨナ爺  投稿日:2018年11月 6日(火)18時37分6秒
返信・引用
   心臓手術を無事に終えて退院、見舞金1000円づつ出し合って6000円を渡したのだが(勿論お返し無しの条件で)、手渡す方としてはそのつもりでも、受け取る方は貰いっ放しというワケにはいかないらしい。たかが1000円づつで気を使わせるのは気の毒だから止めようという意見もあったが、私の目の手術の時も(4年前)1000円づつ出されてお返しをしたという前例があるので、気は心も難しいのでアルヨ。
 案の定「ご心配をお掛けしました」とか言って私とモトポリさんには焼酎を手渡され、添乗員たちには菓子などを配っていた。
 手術の報告を受ける。
「いや~手術室に入ったらモニターだらけ 裸で俎板台に寝かされアチコチに電線を付けられ もう怖ろしくて心臓がバクバクせ」「その巨体で蚤の心臓バクバクか?」「俺の身にもなってみましょい あ~もう二度と御免だ」「だが麻酔されて気づいたら終わっていたんだろ?」「まーそうだけどぉ」。

人生も気づいたら終わっているのであろうが、肉に生きているときゃ麻酔無しだから長ーく感じるのだよね。人類の歴史6000年から見れば100年なんかアッと言う間、産まれて生きて死んで産まれて生きて死んで…

 み~んな神さまの前に立たされる…
  救われてる? な~んて(言波ちゃんの真似)。
 

「性善説」と書いて思い出しました…

 投稿者:主の召使いヨナ爺  投稿日:2018年11月 5日(月)18時46分19秒
返信・引用
  27歳の時に「行くべし」と主に示されて渋々行った〇〇キリスト教会(老牧師は上野公園給食伝道で有名)、そこで会計係の中年夫妻と親しくなりました。旦那さん曰く「聖書の神殿(幕屋)の造り方は日本の神社にそっくりである」、私はそれから古代イスラエルと日本の関わりについて興味を持つようになったのです。

問題が起きたのは私が通い始めて半年ほど経った頃でしょうか、礼拝の献金集めの際に何気なく横目で見ていた御婦人(後の山谷婦人牧師)(元々会計係が怪しいと聖霊に示されていたらしい)、終了後に牧師夫人に「今日の礼拝献金は幾ら集まりましたか?」と尋ねると「〇千円です」。「ヘンですよ〇〇さんが1万円札を入れたのを私はこの目で確かに見ました 当然1万〇千円になる筈でしょう」…「???」。それを知った牧師が会計係夫妻に問い詰めると、罪を認めて教会を去って行きました。旦那の顔は詐欺師的でありましたが、奥さまは敬虔なクリスチャンでした。イスカリオテのユダも会計係でお金を誤魔化していた(イエス様の御傍におりながら!)(後世の絵描きによりユダは暗いイメージが定着していますが意外にも明るく社交的であったと私は考えます)(良いところや鋭い面もあったのです)。

献金泥棒から得た知識「古代イスラエルと日本の関わり」、実に面白く驚きの連続でした。
 「そうか 諏訪の御柱祭とは 旧約のアシラ像であったか」とかね^^
 

時々歌いたくなる聖歌582番

 投稿者:主の召使いヨナ爺  投稿日:2018年11月 5日(月)17時59分23秒
返信・引用
  ハーブハーブハーブ もみじ  落ち葉

1)神の御子にますイェスのために
  罪を敵として立つは立つはたれぞ

   すべてを捨てて 従いまつらん
   わが全てにます王なる主イフェスよ

2)富の楽しみと地のくらいに
  目もくれずイェスにつくはたれぞ

3)罪に捕らわれしたましいをば
  イェスに連れ来る雄姿はたれぞ

4)我が持てるものは主よながもの
   清きみいくさに用いたまえ


>>ちょっと考えればわかる事と思うのはオイラだけかな?
ちょっと考えればこの世は性善説(皆いい人 詐欺師すら…)、裏を調べ長く検証して真実を知り、初めて十字架の意味が見えてくる。すべてが明らかになるまで召使いはジッと我慢の子、イエス様であってすら誤解され罵られ見捨てられましたから、私なんざ尚更ゴミの如くポイされて当然なんす! 
 

剣山ありがとうございます。

 投稿者:  投稿日:2018年11月 5日(月)13時13分4秒
返信・引用
  でも、しかし、ヨナさん
横田めぐみさんのご両親のことをヨナさんが
何故そのような
お考えになられるのか全く理解出来ないです。
またヨナさんと争いたくありませんので、
ヨナさん、今までありがとうございました。
 

徳島県剣山

 投稿者:主の召使いヨナ爺  投稿日:2018年11月 5日(月)06時14分5秒
返信・引用
  私は山に登るときは一礼します(しないときもある)。
神社仏閣や古い墓の前でも一礼します(しないときもある)。

神として崇めるのではなく、霊的なものを感じるからでもありません。山道を苦労して造ったり心を集める場所造りに労をとった古(イニシエ)の人々の心意気に敬意を表するからです。戦争で亡くなった人の墓に一礼し、《ご苦労様でした》と言って、誰に咎められましょう。

最近のバスツアー客集めに「パワースポット」なるものをこしらえますが、高い山や大海原に向かって深呼吸するに勝るパワースポットはありません。人から言われホイホイ出かけるのも考え物です。実はヨナ畑もパワースポットなのです(入場料1万円)←嘘。

悪寒が走るような悪霊スポットがあることなら知っておりますが、神の臨在を全身に感じられる場所があったことを剣山に登って初めて知りました(わざとらしい感動作りの大音響ゴスペルとか50年前のアメリカ式ビリーグラハム大会のソレとは違う)。剣山の頂上で記念写真をパチリッ、なだらかな斜面を下りて来るとき、私は霊雲に包まれた気分になり《主よ私を用いて下さい》と祈った途端、冷酷ヨナの瞼に涙が(本当です)。


 そのように感じたのは私だけかもしれませんが、
  もう一度 行ってみたい場所の一つデス^^
 

シッコに起きるとタマに覗く…

 投稿者:主の召使いヨナ爺  投稿日:2018年11月 4日(日)20時21分29秒
返信・引用
  >チョイとお節介さま

異火(ことび)という言葉をご存じですか?
【あなたがたは その上で異なった香や全焼の生贄や穀物のささげ物を捧げてはならない(出30:9)】クリスチャンの成済ましでも教会規定に従い洗礼を受け(十分の一献金も)するでしょうが、それで神に受け入れられたとは限らない。見抜けなければ(分かるまでは)語る資格なし。

明日は剣山について…
 今宵は疲れましたので寝ます。
 

チョイとお節介さま

 投稿者:  投稿日:2018年11月 4日(日)18時47分38秒
返信・引用
  > ちょっと考えればわかる事と思うのはオイラだけかな?

はい、ちょっと考えればわかることですので、
スルーしておりました。申し訳ないです。
 

キム・ソンチョは養老院へ

 投稿者:主の召使いヨナ爺  投稿日:2018年11月 4日(日)18時23分22秒
返信・引用
  足が痛くて歩けなくなったと聞く(施設から逃げ出せない)。
駒ヶ根の施設に入所していたときは今より若かったこともあり、抜け出し徒歩で三日掛けて自宅に戻った話しは有名。年がら年中プーラプラ歩いていたなぁ…
彼と初めて会ったのは神社の拝殿前で(私は祭りの祭典委員長)、いきなり話し掛けられたのだ。「俺さ波田の作業場から帰って来るとき どこかのおばさんが『お前は女の身体を触ったことがねえずろ』と言うから『ねえ』と答えたら触らせてくれた」、ソンチョ(命名前の実名はTちゃん)は見るからに知恵遅れという顔、「そうか良かったなぁ キミは波田から歩いて来たのかね?」「俺は歩くの平気だでどんな遠くへでも歩いて行くよ」「そうか偉いなぁ今わしゃ忙しいからまた後でな…サイナラサイナラ」。「また後でな」と約束してから25年後に私が運転するバスの中で再会し(常連客になる)、何となく親しくなった。私は彼の話しをマトモに聞く数少ない一人であるらしく、休憩時間は傍に寄って来て意味不明な時を過ごしていた。
7年?前の夏の日、ヨナ畑で作業をしていたら、彼が入り込んで来て勝手に「俺さ字が書けるよ」と言い、しゃがんで土に自分の名前を平仮名で書き、漢字でも書いて見せた。「おお Tちゃん字が書けるなんて凄いじゃないか それだけ頭が良ければ村長選に立候補しろ 今日からキミのニックネームは“ソンチョ”だ ソンチョ ソンチョ キミソンチョ!」という具合になり、この板に何度も登場することになります。

最後にシミジミと話したのは去年の夏ころであったか(過去ログを調べれば分かる)、「ソンチョちゃんもいずれ死ぬことになる」「オラ死なねえよ」「うるせえ黙って聞け!」。
「アチラの世からお迎えが来たら『イエス様の居る所げ連れて行ってください』と言うのだぞ」「イエス様って誰だ?」「天地万物を造られた神さまよ」「神さまって?」「キミの造り主!」「俺を造ったのは母ちゃんだ 母ちゃんが俺の神さまだ」「くっ くっ クンニャロメ とにかくイエス様のお名前を憶えておけッ!」←これが最後の会話になりました。


 面会に行ければ良いのだが、施設の場所すらも分からない。
 

(無題)

 投稿者:チョイとお節介  投稿日:2018年11月 4日(日)18時15分16秒
返信・引用
  >>なぜ突然クリスチャンになり、教会員と共に祈ったり賛美したりしているのか?

早紀江さんが聖書に出会ったのが1978年、洗礼が1984年、wikiに出てます。
どこの教会でも共に祈ったり賛美したりしてると思いますが・・・
>>彼女は統一教会の信者であり~敬虔なクリスチャンを演じるなど
夫の滋さんや双子の息子さんも騙されているんでしょうか?近いところに拉致問題に詳しく
クリスチャンの西岡力さんもいらっしゃいますが、皆さん統一教会グル?
家族会・救う会の少なくない会員も騙されてるんでしょうか?
ちょっと考えればわかる事と思うのはオイラだけかな?
 

赤い線上に実家も今住んでいるところもあります。

 投稿者:  投稿日:2018年11月 4日(日)17時28分22秒
返信・引用
  https://ninja250ksr.blog.so-net.ne.jp/2011-11-06

伊雑宮に行ってから、ずっと考えておりました。
次回は剣山に行ってみたいなと思っております。
 

「ピグの部屋」より、

 投稿者:主の召使いヨナ爺  投稿日:2018年11月 4日(日)12時58分42秒
返信・引用
  (真の聖書福音と預言)

「イスラエルと聞くと、世の大衆は、1948年に中東に建国された、白を基調として青い2つの線と六芒星がある国旗の現イスラエルのことを想像するでしょう。しかし、今のイスラエルという国家が、聖書に書かれているイスラエルとはまったく別物であるという事実を認識している人は非常に少ないです。むしろ、聖書の真理を理解しないにわかクリスチャン、異教徒、不信仰の者は、現イスラエルを聖書に書かれているイスラエルと安易に同一視しています。特に、私が幾度か弾劾してきたBehold Israelという団体の偽教師Amir Tsarfati(アミール・ツァルファティ)と彼に追従するにわかクリスチャンが現イスラエルを聖書のイスラエルのことだと誤った情報をウイルスのごとく撒き散らし、・・・・・」


私・ヨナ爺はこの板に何度も「現イスラエル国は聖書預言を利用した偽イスラエル」、“神さんの言うとおり♪”の言波ちゃんが慕うAmirという偽教師に警戒するべきことを書きました。しかし、アミールは多くの人たちに支持されており、私は非難されるであろうと覚悟していたのですが「ピグの部屋」を読み、同志を得た感じで“ほっ”。

【荒らす憎むべき者が聖なる所に立つのを見たなら(マタイ24:15)】というのも特定の個人を指すのではなく、心の聖域に忍び込む偽りの霊なのですね。私は以前「北朝鮮に拉致されためぐみちゃん救出のために祈ろう」と書きましたが、母親さきえさんを見て不信の念を抱きました。なぜ突然クリスチャンになり、教会員と共に祈ったり賛美したりしているのか? ネット情報を丸ごと受け入れるワケではありませんが、彼女は統一教会の信者であり、統一教会は北朝鮮と繋がっている。福音教会にはユダヤ教徒もイスラム教徒も創価学会員?も忍び込んでいると考えれば、敬虔なクリスチャンを演じるなど容易いことだと分かります。成済まし←これが偽キリストで、善良で無知な我々はコロリと騙されてしまう。


虐げられている聖書の残余者レムナント残りの者、ああ…哀れだなぁと思いますが、神の光はココを照らしておられる。

 

大いなる神イエス様の御名と御業を信じることによって救われる。

 投稿者:主の召使いヨナ爺  投稿日:2018年11月 4日(日)07時09分32秒
返信・引用
  これは霊魂の罪が赦され御国へ迎え入れられるのであるが、肉体の犯した罪はこの世で清算するしかなく、最終的に肉は滅びる。【罪の支払う報酬は死です(ロマ6:23)】と書いてある通り、代償は病であったり禍であったり死刑であったり、のたうち回る苦しみから逃れられません。諦めて下さい旦那様…
私はこれまで歩んで来た道のりを振り返り、どうしてアレほど苦しい地獄を通過させられたのかを思うとき、「主の召使いになるための訓練期間であった」と無理に思っていたのですが、命の持ち時間が少なくなってくるにつれ、アレは肉の罪の代価を支払わされていたのだと悟るようになりました。少年の頃は他人の敷地に入り女子風呂を覗き、山の果樹園からリンゴを盗み、23歳の頃はタクシードライバーをしてメーターを誤魔化し、《イエス様あぁ見つかりませんように私の罪をゆるして下さい》と祈っていた。(許されたと思いますか?)

何年前であったでしょうか、テレビでイタリアの古い映画を観たのですが、スリ(盗み)一家の物語です。両親も子供たちもスリ、これを生業としている。夕食前に其々の稼ぎを出し「イエス様 本日も仕事を祝して戴き 有難うございます 恵みによって得た糧を感謝していただきます アーメン」。…なんだか俺の信仰に似ているなぁ…と思ったものです。

肉の罪…これを如何に悔い改め、罰を受けるべきか。
【公義を行なう(ミカ6:8)】
ゴミ歳(53)の時に示されたゴミ拾い、これは肉体の罰・先取り信仰でもあるのです。だって…ねえ。老いてから病院のベッドに寝た切り状態になり、鼻から管をいれられ、身動きできぬまま死んでいくなんて、嫌じゃもん。


 

きのう理髪屋(とこやさん)へ行き、

 投稿者:主の召使いヨナ爺  投稿日:2018年11月 4日(日)05時18分46秒
返信・引用
  スポーツ刈りにしたんすが、行く度に白髪頭に残った黒毛が姿を消し、白一色の雪景色になりつつある。寒いといふか寂しいといふか…
この店の姉さん(50代)、「バスの乗客のHさんKさんココにも来るけどさ いつも大きな声で迷惑な話をしていくのよ 他にもお客さんがいるっていうのにね 悪気がないことは分かるんだけれど もう“ウルサイッ”って怒鳴りつけたくなる」と嘆く。「そのハナシならバスの中で何回も聞かされるが わしらに必要なのは忍耐よ」「でも忙しい時なんか本当にイライラする」。

腐れ頭を刈り終えますと、姉さんを少し空いたスペースに立たせ「わしの真似をしなさい『ハイ息を大きく吸い込みながら両手を横から上に~!そこで息を止め~吐き出しながらゆっくり前方へ下ろす』(ヨナ式呼吸体操)これを教えてきたので御座いますよ。

ああ、今年も呼吸体操とゴミ拾いの効果を多くの人に教え、御国への道しるべになり得ましたかいのう?
 

老人には未来が無いから過去の出来事ばかりを思い出す。

 投稿者:主の召使いヨナ爺  投稿日:2018年11月 3日(土)17時57分57秒
返信・引用
  物想う秋のせいもあるのでしょうか…



今回は2年前の「あみちゃん事件」を見つめ直し、いろいろあったなぁと感慨に耽っておりました。途中で面倒臭くなり、私は卑怯にも休板「心はいつもホームレス」へ逃げ、当時のカウントは600番台でしたが、おかげ様でアチラは約27000回も開かれました。

↓なから判明しましたのは、ブラグを名乗った人物→(ネジチン其の他のハンネあり)(最近では霊柩車=汚文から発する悪臭が似ている)。マリア=詐欺グループの一味。ベタニア=偽牧師。あみちゃんは御臨終と報告され、その後「わたし死んでいないわよ」と抗議してみたり…


(無題)   投稿者:プラグ   投稿日:2017年 2月25日(土)16時22分57秒   返信・引用

ヨナよ。俺、れっきとした日本人。どっからでもかかってこい。調べたければ調べれば?魂のエネルギーはヨナより俺のほうが強いから、勝てないと思うぜ。あとさ、腕力でも勝てないと思うぜ。俺、ジジイやババァ殺したくはないからなんもしないけど、あんまりひどかったら、最後の手段で、魂、召集してギフトおくるぜ。ギフトの意味わかんねえだろうが。ヨナは、あみって女がそんなに好きなんか?年離れすぎだろ。チンポ立たないならあきらめろ。


まあひどい!   投稿者:マリア   投稿日:2017年 2月10日(金)01時32分22秒   返信・引用

●●子さん、私の姪に対してそんな考えをお持ちですか?あみが、夜中に三時間おきに授乳をしています。●●子さん、赤ちゃん育てたことありますか?
お母さんはほとんど眠れませんよ。それに、あみは、怒りの矛先を子どもにむけたりしませんよ。
これからは、伯父母である私たちが、あみの代理をします。あみの母親である義妹の問題も、あみがひとりで処理してきました。これからは、私たちが面倒をみます。
しかし、●●子さん、あなたは、よくもまあ、姪にひどいことをしてくれましたね。


初めまして。   投稿者:ベタニア   投稿日:2017年 2月10日(金)00時53分24秒   返信・引用

アッセンブリー教団の牧師をしていますベタニアと申します。こちらも、はぐれ羊さんの掲示板も長く夫婦で拝見していました。はぐれ羊さまの談話室に詳しく書かせていただきましたから、お読みください。●●子さん、あなたは、あみさんの不妊治療を、あみさんの承諾なく男性に、話すことは個人情報漏洩の罪にあたります。あんまりあみさんの悪口をいうので、年配者なのに、若者相手に、何やってるのか、神は悲しむでしょうね。あみさんが、お気の毒です。●●子さんの端末アドレスは警視庁にいる息子に頼み調べさせていただきました。法律に触れてますのであなたのことは調べさせていただいてます。あなたの教会の牧師にあなたがしていることを話したいと思っています。※●=名を隠したのはヨナ爺

よくもまぁ平気で嘘を並べ立てたものです…
(ハグ牧の板で知ったのですがベタニアなる人物は逮捕され留置されたそうです)


教会に潜む悪魔は教会用語を実によく知っており牧師に化けるなんざお茶の子さいさい、この手の輩が跋扈していますから、皆さま餌食にされませぬようお祈り申し上げます。


しかしそれにしてもアレですなぁ…
ネットで知りました。死が目前に迫っている人はいつもと違うコトを言ったりやったりするそうですが、↑2年も前を思い出してココに取り上げるなんて、ヨナ爺と共にこの掲示板も近日中に消えて亡くなるのでひょうか?





 

↑2時間前から変わらぬカウント数

 投稿者:主の召使いヨナ爺  投稿日:2018年11月 3日(土)07時57分51秒
返信・引用
  0133666
ホイサッサ悪魔の数字666、

悪魔は既に世に放たれ、隙さえあれば跳びかかろうとし、油断ができぬ昨今であります。
【世にあっては艱難があります
 しかし 勇敢でありなさい
 わたしはすでに世に勝ったのです(ヨハネ16:33)】

バスの乗客婆さま毎回乗る度に嫁の悪口タラタラで、知らぬ人は本当に鬼嫁かと思ってしまう(実際に非常識な鬼嫁らしい)。嫁姑問題は昔から解決せぬまま今日に至り、呪いの炎がメラメラと燃え続け、地獄はこの世にあるのだなぁと悟らせられる。しかし不思議なことに、どちらかが神の御心に従っているならば、悪魔は入って来れない。たとい聖書を知らぬ人でも、知らぬまま御心に従っているなら、神の平和があるのだよ。

K婆さん82歳をご紹介する。
彼女は毎週月火木金の4日バスに乗り、山沿いにある老人ホーム(かつて美智子様が訪れた)ここで障碍者に編み物を教えたりオムツたたみ、これらのボランティアに明け暮れて10年になる。「何かと便宜を図って貰えるのですか?」「いーえ」「盆暮れのお年玉とか?」「いーえ」「見返りは全くゼロ?」「はい」。
ある日、K婆さんと同居する息子の嫁さんをみたのだが、姑を敬愛して尽くしきっている感じ。私は《ムベナルカナ》と納得した。 神は公義を行なう者の側に存在なされ、これに敵対する者は義の光に耐えられなくなるのだよ。

ヨナ爺「花ッペよ 自分の敷地以外の場所も綺麗にしなさい」
花ッペ「はい はーい」
ヨナ爺「返事は1つッ」
花ッペ「はいッ」


 

新聞社のカメラマンが“バシャバシャバシャ”

 投稿者:主の召使いヨナ爺  投稿日:2018年11月 2日(金)18時07分45秒
返信・引用
  バスは貧農村の大型店舗に入るとカメラを構えた兄さんが待っていたかのように何度も写す。車掌の花ッペ「ほら私たちを写しているよ笑顔で手を振ってあげなくっちゃ」と云うので、運転手と車掌は仲良く手を振る。「ありゃプロのカメラマンという感じだったよなぁ」「私たちの写真を何に使うのでしょうねぇ」。しばらく走り、山沿いの養老院に入ると、先ほどの兄さんがまた待ち構えており、“バシャバシャバシャ”またもや笑顔で手を振るアホな2人。さすが気になったので横ドアを開け花ッペに尋ねさせると、「市民タイムスの者です村バスの記事を掲載しますんで」とか。

わしゃ無名な人間なれど、今年の初夏にゃ豊科バラ園でカメラを向けられインタビューされ県内に放映されたし、次は新聞かよ…参ったなぁ。話題の乏しい田舎では、「きょうねぇコメリでバスの運転手さんが買物していたよ」「わっ凄いじゃんサインして貰った?」とか「バスの運転手さんが電柱にオシッコしていたよ」「あの上品そうなおじさんが!?信じられな~い」とか?

コチラがアチラを知らずともアチラはコチラを知っており、迂闊なことは出来ませぬ。行動するクリスチャンなら尚更知られており、マイクを向けられるのも致し方ないのかもしれません。
 

昨日まで元気であったのに…

 投稿者:主の召使いヨナ爺  投稿日:2018年11月 2日(金)06時11分43秒
返信・引用
  翌日の朝、目覚めたら身体が動かない。(チカ子さん知人の旦那)
「おーい おーい」と奥さんを呼び、救急車で病院へ運ばれたらしいが、未だに動かないと聞く。
その奥さんは昨年の夏、シルバーに入ってバスの車掌になることを予定していたのだが、急に股関節手術を受け、車掌の件はご破算になった。旦那の身体が動かなくなったのはその後のハナシであるから、幸せ家族が一転して不幸せに転落。まことにお気の毒としか申し上げられない…

何故↑コレを書いたのか… 今朝 寝床から起き上がったら背中がズキズキ痛み、う~むと唸りつつ立ち上がる。このまま我が身体は硬直して動かなくなるのか!? 妻にシモの世話をして貰わにゃならんのか!? それだけは御勘弁を!? 等と心で呟きながらその話を思い出したのでアル。

背中が痛む原因…
 昨日、施設の鉄棒にぶる下がり、けんすいをしたからなのね。
(歳を考えろ!)


しかしまぁアレですな。病まなければ、健康の有難さは理解できんですね。
今朝もヨナ畑から星空を見上げ、“星同士が互いに引き寄せ合ってよくもぶつからないもんだなぁ”等と哲学的な疑問を抱きつつ、今週最後のバス労働に行く決意。
 

今週は休まずにバス労働

 投稿者:主の召使いヨナ爺  投稿日:2018年11月 1日(木)18時26分19秒
返信・引用
  シルバー会員74歳の爺ちゃん、仕事の遣り過ぎとちゃう?
仕方なかんべぇ交代要員がいねえのだから!
早死にするぞ
もう十分に生きたワ!
臓器提供でもして世間のお役に立つか?
内蔵でも脳みそでも、欲しきゃ持ってけ!
でも、
 くたびれた内蔵と
   腐った脳みそじゃ、
    いらねっていわれそッ

主よ、この老いた肉体を、あなたの栄光のためにお用いください。
 山で遭難した人を助けたくも、わし高所恐怖症だしなぁ…
  熊に襲われている人を助けたくも、
腕力ある爪で張り飛ばされ、頭を噛み砕かれるのもいやだしなぁ…

実際にそうゆう場面に置かれたら、キリスト者は意外な力を発揮するかもしれないね…



 

星空を見上げる早朝5時…

 投稿者:主の召使いヨナ爺  投稿日:2018年11月 1日(木)06時04分49秒
返信・引用
  『寒ッ』と呟く主の召使いヨナ爺、
アブラハムは(当時はアブラム=アブラムシではない)同じように星空を見上げたであろうが、今より遥か遠くまで目視でき、頭上キラキラ煌めいていたと思われる。
【天を仰いで星を数えることができるなら数えてみるがよい(創15:5)】
アブさんは女子高生風に「ムリムリムリ絶対に無理でんねん」とお答えしたと思われるが、今なら写真を撮って根気よくヒーフーミーヨーイツムーと数えることは可能かも。空気が濁っているからね…

11月1日の我が脳みそよ、大丈夫であるか?
等と考えながら部屋に戻って10月のカレンダーをめくる。
11月も忙しいのでアルヨ…
一足一足…
“ひとあし ひとあし 主にすがりて ♪”
という歌、あったよね。
 

ものみの塔のオナゴ伝道者は皆スカート

 投稿者:主の召使いヨナ爺  投稿日:2018年10月31日(水)18時45分42秒
返信・引用
  チカ子さんに指摘され、そういえばと気付いた。本日ウメ子車掌に「あそこにいる4人のオナゴは“ものみ”だぞ」「えっ?どうして分かるの?」「雰囲気で分かる スカートを穿いているしな」「スカートで!?」「高貴さを装うとしているが元々カトリック修道女の真似なのよ」「真似!?」「ま~ね」「あの人たち 熱心さの原動力は何かしら」「誤った教義に洗脳され“自分たちこそ神に約束された144000人(黙7:4)”それゆえに伝道は責務だと思い込んでいるのだな」「ふ~ん」「糞(フン)~~」。

執拗に我が家を訪れていた幹部らしきおばちゃん・熱心な兄ちゃん、最近はトンと来ない。近所には来るくせに、我が家には立ち寄らない。思うに「貧農ヨナの家は絶対に行くな」と厳命されている感じ。来いよ…(完膚なきまでに論破してやっからよッ)。

 論破…ドドンッパ(^^♪
 

晩秋の強い日差し

 投稿者:主の召使いヨナ爺  投稿日:2018年10月31日(水)05時51分26秒
返信・引用
  山の景色は天候次第で違った顔を見せ、見慣れたカタチの中で“おお!美しい”と心を奪われる瞬間があり、昨日がそれでありました。「心を奪われる」←これは決して大袈裟な表現ではなく、事実なのですよ。一昨年の1月5日、役場の十字路を左折しながら右に見える「雪で真っ白に染まった美ヶ原高原」に目を奪われ、左側のガードレールに車体を“ガリガリッ”と擦り、バスは無残に傷つきました。それゆえ《今日は気を付けネバ》と念じつつ運転し、停車した時だけ西山と東山の美しさを堪能しておりました。
チカ子車掌「今日の山は綺麗よねぇ」
ヨナ運転手「ウルサイ!」

人間の心は天候に左右されますので、浮かんだ聖歌622番。

1)ゆうべ雲やける空を見れば
  主の来たりたもう日のしのばる

   ああ 神の前に われいそしまん
   わざやむるときの まぢかきいま

2)ともしびかかげよ主の乙女ら
  「花婿ぞ」という声ききなば

3)その日をぞ待てる我らなれば
  悩みも泪も など避くべき

(私の父の愛唱歌で仕事をしながらよく口ずさんでおりましたっけ)
 

イヤヨ運転手 本日心臓手術

 投稿者:主の召使いヨナ爺  投稿日:2018年10月30日(火)19時15分30秒
返信・引用
  チカ子車掌曰く
「お見舞いどうする?」
ウド子さんモトポリさんヨナさん
「・・・・・・・・・」
「ヨナさんが目の手術したとき1人1000円づつ出したもんね」
「どうしますう?」
「それでいいんでねえの」

ということで、6000円包むことになったのですが、掃除担当の意地悪婆さんが来て「イヤヨさんに見舞金を出すんだってぇ私も出す」等と言いだし、困ってしまう。私の時もそうでありましたが、たかが1人1000円にお返しするのは甚だ面倒臭い。見舞金など貰ってもハッキリ言って嬉しくないのでアル。

いくらお返し無しよとは云え、本人にしてみれば貰いっ放しというのは気まずいしさ。「受けるより与えるが幸いなり」とは、このことかねぃ?
 

我が家の庭には落葉樹が多いので…

 投稿者:主の召使いヨナ爺  投稿日:2018年10月30日(火)06時50分33秒
返信・引用
  柿でしょ、キウイでしょ、モクレンでしょ、ハナミズキでしょ、フジでしょ、キハダでしょ、赤く染まった蔦でしょ、落ち葉が大変なんす。燃やすと近所から苦情が来そうなので、昔のように焼き芋を楽しむワケにゃいきまへぬ。落葉は捨てるのではなく、隅に集めて土を被せ、堆肥にして庭の随所に埋めてやらにゃなりまへぬ。毎回捨てていたら庭の土が段々痩せるので御座いますよ。

 無駄な物など一つもニャーゴ、すべて生かしてやらにゃ!


年内にやるべきコトがアレコレあって、ヨナ爺ちゃん日々大忙し…
人生のゴールは来年であって欲しいなぁ…と願ふ。


 では、ヨナキジジイ謹んで、バス労働へ、行くので御座る。
 

夜明けが遅い…

 投稿者:主の召使いヨナ爺  投稿日:2018年10月30日(火)06時00分30秒
返信・引用
  マタイ14章25節

【夜が明けるころ イエスは湖の上を歩いて弟子たちのところに行かれた】
【イエスは夜明けの四時ごろ 海の上を歩いて彼らの方へ行かれた】
【すると 夜中の三時ごろ イエスは湖の上を歩いて 彼らのところに行かれた】

上から「新共同訳」「口語訳」「新改訳」でありますが、私は時間にコダワルのであります。
新改訳の三時といえば確かに夜中でありましょうし、口語訳の四時といえば6月の夜明けなんす。今は11月の一歩手前ですから五時といってもまだ暗く、ヨナ畑でゴソゴソしていれば怪しまれる時間帯。まぁ文語訳にも「夜明けの四時ごろ」となっておりますから、「口語と文語」多数決で4時に決定します。ですから、イエス様が湖の上をお歩きなさったのは初夏であり、今の時期ではないんすよね^^

それがどうしたかって?
(眉間に皺を寄せないでください)
あれは初夏と判明したのですから、しょーかショーカと納得してくんさい。
 

今日の車掌さんは花ッペ…

 投稿者:主の召使いヨナ爺  投稿日:2018年10月29日(月)19時03分44秒
返信・引用
  彼女はシルバー年少組63歳でありますが、いつも明るくペチャクチャよく喋り、それもかなり神経を使っているみたいだから疲れやせんかとパイシン(心配)。最終便には知的障害者Rちゃん(中二女子)が乗り込むのだが、降りるまで根気よく(楽しみながらも)真剣にお相手している。これまで歩んで来た道のりを聞くと、驚くような苦労の積み重ね、それでいながらオチャメな少女を演じ続けているのだから…(素顔かもしれないが)。つまり、福音を受け入れる下地ができているみたいなので、主が「語れ」と命じられたなら、召使いヨナ爺…語らにゃなるめぇ。

 黙るに時あり 語るに時あり だもんね。
 

公園の落葉がヨナ畑を彩る…

 投稿者:主の召使いヨナ爺  投稿日:2018年10月29日(月)06時31分29秒
返信・引用
  赤や黄色に染まった桜の葉を南風が大量に運び入れ、それは木々たちの“堆肥の一部にしてくだされや”との祈りにすら感じられ(あたかも世が始まる前から仕組まれていたかのように)、目の保養になると共に神の恵みに感謝する29日の朝でアル。

本日はイヤヨ運転手が心臓手術のために入院するので、私とモトポリさんは毎日出勤せにゃならず、背筋をピシッと伸ばし、疲れた顔を両手でパンパンと叩き、いつも以上に若さを演出せにゃせにゃセニャンセニャン。

「あなたがたは神の宮である」
心の鳥居から本殿の主に向かって一礼二拍手“パンパン”
本日も従い抜けますように宜しくお願い致します!(深々と一礼)


 もうすぐ11月に突入ですなぁ…
 

出エジプト記4章10節

 投稿者:主の召使いヨナ爺  投稿日:2018年10月28日(日)15時03分20秒
返信・引用
  【モーセは主に申し上げた「ああ主よ 私はことばの人ではありません 以前からそうでしたし あなたがしもべに語られてからもそうです 私は口が重く 舌も重いのです」 主は彼に仰せられた《誰が人に口をつけたのか 誰がおしにしたり耳しいにしたり あるいは目を開けたり 盲目にしたりするのか それはこのわたし 主ではないか さあ行け わたしがあなたの口と共にあって あなたの言うべきことを教えよう》】


大勢の前でカラオケを歌うことなら割と平気なのですが、教え諭し導く立場に置かれると焦りと不安に押しつぶされ、言葉が出て来んのです。“あわあわわわ…”冷や汗タラタラの爺ちゃん、とても哀れ! すごく惨め! 早く逃げたい! そして畑で静かに暮らしたい ハーハー ドキドキ


私はこのような経験を何度もしてきましたが、突然ガラリと自分が豹変してコトが上手く進む場合もあり、そうなることを願っていても…ならない場合もあるのです。後者の時はパウロのように「ああ私は何と惨めな人間なのか」と落ち込むワケですが、しかし振り返って見るならば悔しい思いをしたのは自分一人であって、意外にもコトは上手く進んでいるトキもある…

 所詮は主の召使い、使い捨てカイロの“ポイッ”
  使い捨て髭剃りの“ポイッ”
   ティッシュ丸めて“ポイッ”
  それでよろしゅう御座います♪
 

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